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ニチレイ(2871)・目標前進

持続的成長と中長期的な企業価値向上

FY2016に初出。33回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

33記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q1前進FY2024 – FY20262016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
持続的な成長軌道の確立160社が書いているテーマ・逆風1社・追い風163社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている160社のうち14社を表示しています。上の文は160社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、グループ全体の売上高は、水産・畜産事業における構造改革の影響はありましたが、主力の加工食品事業と低温物流事業が国内・海外ともに伸長し、7,161億44百万円(前期比2.0%の増収)となりました。」

    主力の加工食品・低温物流事業の国内外での伸長により、売上高は7,161億44百万円、営業利益は389億99百万円となり、持続的成長と企業価値向上に向けた業績の前進を示している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における当社グループの売上高は、主力の加工食品事業や低温物流事業が伸長し、3,472億8百万円 (前期比4.5%の増収)となりました。利益面では、原材料・仕入価格などのコストアップが続くなか、販売拡大や海外関係会社の業績が寄与し、営業利益は196億84百万円(前期比13.1%の増益)、経常利益は206億41百万円(前期比13.7%の増益)となりました。」

    主力の加工食品・低温物流事業の伸長、販売拡大、海外関係会社の寄与により、中間期の売上高は4.5%、営業利益は13.1%増加し、持続的成長に向けた業績の前進を示している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「計画最終年度にあたる2024年度は、調達コストの上昇圧力や人手不足による影響が継続するものの、インバウンド需要の増加や個人消費回復の兆しが見込まれます。これらの環境変化に対応した経営施策を着実に遂行することで、連結業績は、売上高6,900億円、営業利益390億円を目指します。」

    持続的成長・企業価値向上に向け、Compass Rose 2024の最終年度目標として売上高6,900億円、営業利益390億円を設定した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「Compass Rose 2024」(2022年度~2024年度)の2年目として、収益力の強化や資本効率の向上を図るとともに、気候変動への取組みやサプライチェーンの整備に注力するなどサステナビリティ経営を推進し、社会的価値と経済的価値の向上に努めました。」

    Compass Rose 2024の2年目においても、収益力・資本効率の向上、サステナビリティ経営、社会的価値と経済的価値の向上という上位テーマを継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「Compass Rose 2024」(2022年度~2024年度)の2年目として、収益力の強化や資本効率の向上を図るとともに、気候変動への取組みやサプライチェーンの整備に注力するなどサステナビリティ経営を推進し、社会的価値と経済的価値の向上に努めました。」

    持続的な企業価値向上に向け、収益力・資本効率の向上、サステナビリティ経営、社会的価値と経済的価値の向上を中期計画2年目にも継続している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「2023年度は、原材料費や労働力不足に伴う人件費や物流費などのコスト上昇に加え、地政学リスクなどの影響で、厳しい事業環境となることが想定されますが、柔軟かつ迅速に施策を実行し収益力を強化することで、持続的な成長を目指してまいります。なお、2023年度の連結業績は、売上高6,750億円、営業利益345億円を目指します。」

    持続的成長と収益力強化を引き続き掲げ、2023年度の売上高6,750億円、営業利益345億円という新たな年度目標を設定している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、新たな中期経営計画「Compass Rose 2024」(2022年度~2024年度)をスタートさせ、「サステナビリティ基本方針~ニチレイの約束~」に基づく事業活動を通じて、豊かな食生活と健康を支える企業としての社会的責任を果たしつつ、資本効率を追求した経営に取り組み、社会的価値と経済的価値の向上を目指した施策に取り組みました。」

    Compass Rose 2024のもと、サステナビリティ、食と健康、資本効率、社会的価値・経済的価値の向上を目指す上位方針を再確認している。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、新たな中期経営計画「Compass Rose 2024」(2022年度~2024年度)をスタートさせ、「サステナビリティ基本方針~ニチレイの約束~」に基づく事業活動を通じて、豊かな食生活と健康を支える企業としての社会的責任を果たしつつ、資本効率を追求した経営に取り組み、社会的価値と経済的価値の向上を目指した施策に取り組みました。」

    Compass Rose 2024のもと、サステナビリティ、食と健康、資本効率、社会的価値・経済的価値の向上を目指す上位方針を再確認している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、新たな中期経営計画「Compass Rose 2024」(2022年度~2024年度)をスタートさせ、「サステナビリティ基本方針~ニチレイの約束~」に基づく事業活動を通じて、豊かな食生活と健康を支える企業としての社会的責任を果たしつつ、資本効率を追求した経営に取り組み、社会的価値と経済的価値の向上を目指した施策に取り組みました。」

    持続的な企業価値向上に向け、サステナビリティ、社会的価値・経済的価値、資本効率を組み合わせた経営方針を新中期計画の開始時点でも再確認している。
  10. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「2022年度から2024年度の3年間を対象とするグループ中期経営計画「Compass Rose 2024」を策定しました。本計画では、これまでのCSR基本方針を刷新したサステナビリティ基本方針に基づく事業活動を通じて、社会課題の解決と資本効率の追求に取り組むことでニチレイグループの持続的な企業価値の向上を目指してまいります。」

    従来の持続的成長・企業価値向上に加え、サステナビリティ基本方針、社会課題解決、資本効率追求を中期計画の中核に据えた。2024年度の売上高6,600億円、営業利益370億円、ROIC7%以上などの目標も設定している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生活を支える社会的基盤として、従業員を含むサプライチェーン上の安全に十分配慮したうえで企業活動を行いました。また、長期経営目標「2030年の姿」の実現に向け、特定した5つのグループ重要事項(マテリアリティ)ごとに、グループ目標(施策・KPI)を策定しました。」

    長期経営目標2030年の実現、5つのマテリアリティ、各項目の施策・KPI策定という経営上位テーマを再確認している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、長期経営目標「2030年の姿」の実現に向け、特定した5つのグループ重要事項(マテリアリティ)ごとに、グループ目標(施策・KPI)を策定しました。」

    2030年の長期目標に向け、5つのマテリアリティごとに施策・KPIからなるグループ目標を策定する段階へ進んだ。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生活を支える社会的基盤として、従業員を含むサプライチェーン上の安全に十分配慮したうえで企業活動を行いました。一方、中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)の最終年度を迎えるなか、長期経営目標2030年の姿の実現に向け、グループ重要事項(マテリアリティ)を選定し、今後、経営環境の変化を的確に捉えながら具体的な施策に取り組んで参ります。」

    WeWill 2021の最終年度において、生活を支える社会的基盤としての企業活動、長期経営目標2030年の姿、マテリアリティに基づく具体的施策を引き続き経営の上位テーマとしている。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年度の連結業績は、売上高6,000億円、営業利益350億円を目指します。」

    持続的な利益成長と企業価値向上に向け、計画最終年度の業績目標を売上高6,000億円、営業利益350億円として再確認している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生活を支える社会的基盤として、従業員を含むサプライチェーン上の安全に十分配慮したうえで企業活動を行い、経営環境の変化を的確に捉えながら「持続的な利益成長」と「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」

    持続的な利益成長と、食生活・健康を支える新たな価値の創造に向けた施策を引き続き推進している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生活を支える社会的基盤として、従業員を含むサプライチェーンの安全に十分配慮したうえで企業活動を行い、経営環境の変化を的確に捉えながら「持続的な利益成長」と「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」

    生活を支える社会的基盤としての企業活動、持続的な利益成長、食と健康を支える新たな価値の創造という上位テーマを再確認している。
  17. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、生活を支える社会的基盤として企業活動を行うとともに、2年目となった中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)を一層推進するため、経営環境の変化を的確に捉えながら「持続的な利益成長」と「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」

    WeWill 2021の2年目においても、持続的な利益成長と食・健康を支える新たな価値の創造を上位目標として再確認している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「計画2年目にあたる2020年度は、原材料費や労働力不足に伴う人件費や物流費などのコスト上昇に加え、新型コロナウイルス感染症の影響もあり、厳しい事業環境となることが想定されますが、変化に対応した経営施策の着実な遂行により、持続的な成長の実現を目指してまいります。」

    新中期計画の2年目においても、環境変化に対応する経営施策を通じた持続的成長を再確認している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)の初年度として、主力事業を中心に足元の環境変化に対応しつつ、「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」

    WeWill 2021の初年度において、主力事業を中心とした環境対応と新たな価値創造という上位テーマを再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)の初年度として、主力事業を中心に将来の利益成長及び基盤強化への投資を推進し、「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」

    WeWill 2021の初年度において、主力事業への投資、将来の利益成長、基盤強化、新たな価値の創造という上位テーマを継続している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、新たな中期経営計画「WeWill 2021」(2019年度~2021年度)をスタートさせ、主力事業を中心に将来の利益成長及び基盤強化への投資を推進し、「豊かな食生活と健康を支える新たな価値の創造」の実現に向けた施策に取り組みました。」

    新中期計画の開始において、主力事業への投資、将来の利益成長、事業基盤強化、豊かな食生活と健康を支える価値創造という上位テーマを再確認している。
  22. FY2019再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)の最終年度である当期、食と健康を支える企業として事業活動を通じて新たな顧客価値を創造し、社会課題の解決に貢献しつつ、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率の向上に向けた施策に取り組みました。」

    食と健康、顧客価値創造、社会課題解決、主力事業強化、持続的利益成長、資本効率向上という上位テーマを、前中期計画の最終年度にも再確認している。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)の最終年度を迎え、食と健康を支える企業として事業活動を通じて新たな顧客価値を創造し、社会課題の解決に貢献しつつ、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率の向上に向けた施策に取り組みました。」

    中期計画の最終年度においても、顧客価値創造、社会課題解決、主力事業の強化、持続的利益成長、資本効率向上を経営上位のテーマとして再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)の最終年度を迎え、食と健康を支える企業として事業活動を通じて新たな顧客価値を創造し、社会課題の解決に貢献しつつ、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率の向上に向けた施策に取り組みました。」

    中期計画の最終年度においても、顧客価値の創造、社会課題の解決、主力事業の強化、持続的利益成長、資本効率向上を上位方針として再確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループは、中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)の最終年度を迎え、食と健康を支える企業として事業活動を通じて新たな顧客価値を創造し、社会課題の解決に貢献しつつ、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率の向上に向けた施策に取り組みました。」

    「POWER UP 2018」の最終年度においても、顧客価値創造、社会課題解決、主力事業の強化、持続的利益成長、資本効率向上を経営上位のテーマとして再確認している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、2年目となった中期経営計画「POWER UP 2018」を推進するため、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率向上をめざした施策に取り組みました。」

    主力事業の強化を通じた持続的な利益成長と資本効率向上という上位方針を、計画2年目の第3四半期にも再確認している。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、2年目となった中期経営計画「POWER UP 2018」を推進するため、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率向上をめざした施策に取り組みました。」

    主力事業の強化を通じた持続的な利益成長と資本効率向上という上位方針を、計画2年目にも再確認している。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、2年目となった中期経営計画「POWER UP 2018」を一層推進するため、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率向上をめざした施策に取り組みました。」

    持続的な利益成長と資本効率向上を、POWER UP 2018の2年目においても主力事業の強化を通じて目指している。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「計画2年目にあたる2017年度は、不安定な世界経済を背景とした為替相場や原油価格の乱高下、労働力不足によるコスト上昇など引き続き厳しい事業環境となることが想定されますが、環境変化に応じた経営施策の着実な遂行により、持続的な成長の実現をめざしてまいります。」

    持続的な成長を、環境変化に応じた経営施策の遂行を通じて実現する方針を計画2年目にも再確認している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、新たな中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)の初年度として、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率向上をめざした施策に取り組みました。」

    持続的な利益成長と資本効率向上を、主力事業の強化を通じて実現する上位方針を再確認している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、新たな中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)の初年度として、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率向上をめざした施策に取り組みました。」

    持続的な利益成長と資本効率向上を、主力事業の強化を通じて実現する方針を再確認している。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか当社グループは、新たな中期経営計画「POWER UP 2018」(2016年度~2018年度)をスタートさせ、主力事業の更なる強化による持続的な利益成長と資本効率向上をめざした施策に取り組みました。」

    持続的な成長を、主力事業の強化、利益成長、資本効率向上という表現で引き続き掲げている。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「創立70周年を迎え、中期経営計画「RISING 2015」(2013年度~2015年度)の最終年度である当期は、持続的成長の実現と中長期的な企業価値向上を図るため、引き続き主力事業の収益力向上に取り組みました。」

    持続的成長、企業価値向上、主力事業の収益力向上を経営の上位目的として示している。
一緒に動いた変遷

「海外事業の規模・事業基盤拡大」は、この変遷が動いた33回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外事業の規模・事業基盤拡大6回
  3. 2物流ネットワークと保管・運送機能の活用による収益拡大6回
  4. 3加工食品・低温物流を中心とした設備投資5回
  5. 4業務効率化・適正料金収受による物流コスト吸収5回
  6. 5がん診断向け分子診断薬事業の展開加速4回
  7. 6冷凍食品の新たな価値とおいしさの創出4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ニチレイの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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