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クロス・マーケティンググループ

3675情報通信・サービスその他超小型株Cross Marketing Group Inc.
570円-3.9%
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株価のうごき
¥570最新-48.4%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

デジタルマーケティング事業とリサーチ・インサイト事業を中核とするグループ企業で構成され、国内グループ各社を軸にデジタル領域の広告・販促支援、SI・DXコンサルティング、データ収集・分析・インサイト提供、デジタル人材派遣やBPOサービス等を提供しています。中長期方針として「Unite & Generate(結束して創出する)」を掲げ、グループシナジーの創出と経営品質の向上を通じて成長を目指し、周辺領域を含むM&Aの活用や海外展開を推進しています。2025年8月12日に公表した中期経営方針に基づき、2030年6月期までに連結売上高500億円、営業利益50億円の達成を目指すとしています。事業セグメントは2025年より「デジタルマーケティング事業」と「リサーチ・インサイト事業」の2区分として開示され、デジタルマーケティング事業はソーシャル&デジタルプロモーション、SI・DXコンサルティング、マーケティングHR等を提供。リサーチ・インサイト事業はオンライン・オフラインのデータ収集・分析・インサイト発掘・レポート作成等を提供します。なお、2026年6月期の期末時点で連結子会社34社、非連結子会社2社、持分法非適用関連会社3社を含む企業集団として拡大しています。

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PER
14.3何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.36純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
9.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
114億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
31.3%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
5.4%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
9.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
セルフ型アンケートツール『QiQUMO』へのAI機能搭載(データ分析高度化/自動化期待)
2026年7月以降(実績反映は2026/6月期〜)影響 中可能性 中
DIGITALIOの100%子会社化(2026年4月取得)および周辺の連結範囲拡大によるデジタルマーケ収益上積み
2027年6月期以降(連結効果の通年化)影響 大可能性 中
リサーチ・インサイト事業の統合(データマーケ×インサイト)によるメニュー再編の収益定着
2026/6月期〜2027/6月期(統合後の案件獲得/粗利率反映)影響 中可能性 中
新サービス「オーダーメイド調査型ホワイトペーパー制作」の提供開始(納期短縮・コスト抑制を訴求)
2026年9月(立ち上げ〜)影響 小可能性 中
2027年6月期からのACCEL(株式報酬型評価育成制度)導入による人材定着/生産性改善
2027年6月期影響 小可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 63.4%
掲載の株主 63.4%その他 36.6%
五十嵐 幹27.60%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)16.10%
合同会社general investment4.80%
株式会社ビデオリサーチ2.60%
株式会社SBI証券2.40%
五十嵐 史子2.20%
日本証券金融株式会社2.10%
立花証券株式会社2.00%
ほか掲載の2社3.60%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
五十嵐 幹27.60
株式会社日本カストディ銀行(信託口)16.10
合同会社general investment4.80
株式会社ビデオリサーチ2.60
株式会社SBI証券2.40
五十嵐 史子2.20
日本証券金融株式会社2.10
立花証券株式会社2.00
ほか掲載の2社3.60
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