Komori
クロス・マーケティンググループ(3675)・目標再掲

マーケティングDXパートナーとして顧客のビジネス成功を支援

FY2021に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
6年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2025-H12021: 220212022: 320222023: 320232024: 120242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
マーケティングテクノロジーによる事業者・生活者の関係構築10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは、リサーチによる生活者理解を強みに、マーケティングの実行支援までをワンストップで提供し、お客様の事業を成功に導く「マーケティング DX パートナー」企業を目指しております。」

    生活者理解からマーケティング実行支援までを一体提供するマーケティングDXパートナーの方向性が、DIGITALIO取得の目的説明でも継続している。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「本中期経営方針では、テーマを「Unite&Generate」と定め、中期的に「ジェネレイト・カンパニー」を目指すことを宣言しております。これは、グループシナジーを積極的に推進(Unite)し、新たな付加価値を創出すると同時に、グループ各社の経営品質を向上(GeneratE)させることにより、高い成長を実現していくという方針を端的に表現したものであります。」

    「マーケティングDXパートナー」を指針とする従来計画から、グループシナジーと各社の経営品質向上を軸とする「Unite&GenerATE」へ中期方針の表現が変化している。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。」

    「マーケティングDXパートナー」を中期経営計画の指針とし、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を進める方向性が継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。」

    「マーケティングDXパートナー」を中期経営計画の指針とし、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を進める方向性が継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画「DX Action 2024」の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。」

    「マーケティングDXパートナー」を指針として、サービス対応領域を拡大し、ビジネスモデルを進化させる方向性が再確認されている。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画「DX Action 2024」の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。」

    顧客のマーケティングを支援する「マーケティングDXパートナー」という中期計画上の指針と、サービス対応領域を広げる方向性が再確認されている。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画「DX Action 2024」の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。」

    「マーケティングDXパートナー」を中期経営計画の指針とし、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を進める方向性が再確認されている。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「こうした経営環境の下、当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画「DX Action 2024」の指針である「マーケティングDXパートナー」の実践へ向けた様々な取り組みを通じて、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を推進しました。」

    「マーケティングDXパートナー」を指針として、ビジネスモデルの進化とサービス対応領域の拡大を進める方向性が、当四半期の経営方針として継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「長期ビジョンとしては、「我々の強みである「生活者のWhy(なぜ)の解明」を通して、マーケティング領域において戦略立案からマーケティング施策の実践までを支援し、「パートナー」としてお客様のビジネスを成功に導くグループであること」と設定しております。」

    生活者のWhyの解明を基盤に、戦略立案からマーケティング施策の実践までを支援する「マーケティングDXパートナー」の方向性が長期ビジョンとして継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、リサーチからデジタルマーケティングを成長の柱としてビジネスモデルを進化させており、リサーチによる生活者理解を強みに、マーケティンの実行支援までをワンストップで提供し、顧客の事業を成功に導く「マーケティング DX パートナー」を目指しております。」

    リサーチによる生活者理解を基盤に、デジタルマーケティングの実行支援までをワンストップで提供する「マーケティングDXパートナー」の方向性が、企業取得の目的説明でも継続している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは持続的な成長を実現するため、中期経営計画「DX Action 2024」の指針である「マーケティングDXパートナー」へ向けて様々な取り組みを進めており、グループのビジネスモデルの進化と各事業における領域拡大を推進してまいりました。」

    中期経営計画「DX Action 2024」における「マーケティングDXパートナー」という指針と、ビジネスモデル進化・事業領域拡大の方向性が継続して示されている。
  12. FY2021初出有価証券報告書

    「本中期経営計画におきましては「マーケティングDXパートナー」になることを指針として「我々は、デジタルの力を使い生活者に纏わるあらゆるデータの分析による“生活者理解”“Whyの解明”を通し、顧客のマーケティングソリューションの実践、及びマーケティングプロセス変革までを支援し、戦略立案から実行までワンストップサービスで顧客ビジネスを成功に導いていきます。」といたしました。」

    「マーケティングDXパートナー」を中期経営計画の指針として、生活者データ分析、Whyの解明、マーケティングプロセス変革、戦略立案から実行までの支援を掲げている。
一緒に動いた変遷

「事業創造を原点とする新サービス・新規事業の創出」は、この変遷が動いた15回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1事業創造を原点とする新サービス・新規事業の創出2回
  3. 2マーケティングから開発・運用・プロモーションまでのワンストップ提供2回
  4. 3グループシナジーの追求2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロス・マーケティンググループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
マーケティングDXパートナーとして顧客のビジネス成功を支援|クロス・マーケティンググループ(3675)の変遷 | Komori