連結グループの拡大
FY2016-Q4に初出。34回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
- FY2026前進有価証券報告書
「当社グループは2026年6月30日時点で連結子会社34社、非連結子会社2社、持分法非適用関連会社3社からなる企業集団として拡大してまいりました。」
連結子会社は前年度末の31社から34社へ増加した。DIGITALIO、スタートリング、リサーチパネルの連結化を含むグループ構成の拡大が示されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更や異動がないとの説明が継続している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社グループは2025年6月30日時点で連結子会社31社、関連会社3社からなる企業集団として拡大してまいりました。」
連結子会社は前年度末の30社から31社へ増加し、関連会社3社を含むグループ構成の拡大が示された。Coum株式会社の連結子会社化も含まれている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について、重要な変更がないとの説明が継続している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、新たに株式を取得したことにより株式会社トラフィックスを連結子会社としております。また、連結子会社である株式会社エクスクリエ(旧:株式会社ドゥ・ハウス)は、株式会社ディーアンドエムを吸収合併しており、株式会社ディーアンドエムは連結の範囲から除外しております。 この結果、2024年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社30社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
トラフィックスの新規連結とディーアンドエムの吸収合併による連結除外が行われたが、四半期末の構成数は子会社30社・関連会社4社であり、グループの構成が入れ替わった。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、2023年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社30社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
ドゥ・ハウスによるスキップの吸収合併、ウィズワークによるInfidexの吸収合併により、子会社数は前年度末の32社から30社へ減少し、グループ構成が整理された。 - FY2023再定義有価証券報告書
「当連結会計年度において、新たに株式を取得したことにより株式会社Infidex、株式会社MDIU及び株式会社トキオ・ゲッツを連結子会社としております。また、連結子会社である株式会社クロス・コミュニケーションは、株式会社ノフレコミュニケーションズを吸収合併しており、株式会社ノフレコミュニケーションズは連結の範囲から除外しております。」
子会社数は32社で維持されたが、3社の新規連結とノフレコミュニケーションズの吸収合併による連結除外があり、グループ構成が入れ替わった。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、2023年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社32社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
InfidexおよびMDIUの連結子会社化後のグループ構成として、子会社32社・関連会社4社が確認され、前回開示から構成数に変化はない。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「この結果、2022年12月31日現在では、当社グループは、当社、子会社32社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
株式会社MDIUの新規連結子会社化により、子会社数は前回開示の31社から32社へ増加し、関連会社は4社となった。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「この結果、2022年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社31社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
株式会社Infidexの連結子会社化により、子会社数は前期末の30社から31社へ増加した。関連会社は4社である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは2022年6月30日時点で連結子会社30社、関連会社4社からなる企業集団として拡大してまいりました。」
連結子会社30社・関連会社4社というグループ構成が通期でも確認されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「この結果、2022年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社30社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
新規4社の子会社化と株式会社ショッパーズアイの吸収合併、海外子会社売却後のグループ構成として、子会社30社・関連会社4社となった。前回の子会社27社から増加している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、2021年12月31日現在では、当社グループは、当社、子会社27社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
海外子会社の売却・連結除外により、子会社数は前期末の31社から27社へ減少した。関連会社は4社であり、グループ構成は拡大一辺倒から整理・再編を伴う形へ変化している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「この結果、2021年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社32社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
株式会社メタサイトの連結子会社化により、子会社数は前期末の31社から32社へ増加した。関連会社は4社である。 - FY2021再定義有価証券報告書
「連結子会社の数 31 社 (持分法を適用した関連会社の数) 2 社」
連結子会社は31社で維持された一方、持分法適用関連会社は前回開示の4社から2社となり、グループ構成の区分が変化している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「この結果、2021年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社31社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
ドゥ・ハウス社他1社の連結子会社化により、子会社数は前期末の29社から31社へ増加し、関連会社は4社となった。 - FY2020再定義有価証券報告書
「連結子会社の数 29 社」
クロス・マーケティングによるリサーチ・アンド・ディベロプメントの吸収合併により、同社が連結範囲から除外された。グループは拡大だけでなく、子会社統合を伴う構成整理の段階にある。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社の異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について重要な変更がないと説明している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「連結子会社の数 30 社」
当年度中にUnion Panelsの清算、Kadence Vietnam・Jupiter MRの売却、WithWorkの新設、Fittioによるサポタント吸収合併があり、グループ拡大だけでなく子会社の整理・再編を伴う構成となった。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「この結果、2019年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社33社及び関連会社3社により構成されることとなりました。」
Union Panels Pte.Ltd.の清算結了による連結除外がある一方、株式会社ウィズワークの連結子会社化により、子会社数は32社から33社へ増加した。 - FY2019-Q4再掲有価証券報告書
「この結果、2019年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社32社及び関連会社3社により構成されることとなりました。」
Union Panels Pte.Ltd.の清算結了による連結除外後も、子会社32社・関連会社3社というグループ構成が維持されている。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、連結子会社でありましたUnion Panels Pte.Ltd.は、清算結了したため、連結の範囲から除外しております。この結果、2019年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社32社及び関連会社3社により構成されることとなりました。」
Union Panels Pte.Ltd.の清算結了に伴う連結除外が発生したが、当四半期末の子会社32社・関連会社3社という構成数は前回と同じである。 - FY2018-Q4前進有価証券報告書
「この結果、平成30年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社32社及び関連会社3社により構成されることとなりました。」
インド・フィリピン法人の新設などにより、子会社数は前回の31社から32社へ増加し、グループ構成が拡大した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「この結果、平成30年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社31社及び関連会社3社により構成されることとなりました。」
新規設立子会社2社の連結により、グループ構成は子会社31社・関連会社3社となった。前年度末の子会社29社・関連会社2社から拡大している。 - FY2017再定義有価証券報告書
「連結子会社の数 29 社 」
当年度末の連結子会社は29社、持分法適用関連会社は2社であり、前期までの連結範囲変更後のグループ構成が示されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
事業内容および主要な関係会社について重要な変更がないとの説明が再掲されている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
前回までに生じた連結範囲の変更後、当四半期には事業内容・主要関係会社に重要な変更がないと説明している。 - FY2017-Q1再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、連結子会社でありました株式会社UNCOVER TRUTH他1社は、第三者割当増資により持分比率が低下したため、連結の範囲から除外し、株式会社UNCOVER TRUTHは持分法適用の範囲に含めております。この結果、平成28年9月30日現在では、当社グループは、当社、子会社30社及び関連会社4社により構成されることとなりました。」
グループ構成は、子会社数が33社から30社に減少する一方、関連会社が4社となり、第三者割当増資による持分法適用への移行など構成の形が変化している。 - FY2016-Q4初出有価証券報告書
「この結果、平成28年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社33社及び関連会社1社により構成されることとなりました。」
当四半期末時点のグループ構成として、子会社33社・関連会社1社が示されている。