クロス・マーケティンググループ(3675)・方針引き上げ
連結配当性向15%前後を目安とする安定配当
FY2017に初出。7回の記載のうち5回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2022。直近の記載はFY2026。
7記載
9年にわたる
4うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1063社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1087社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1089件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「配当による株主への利益還元を安定的に継続しながら、現在の旺盛な資金需要、今後の事業投資計画等に鑑み、「連結配当性向20%前後を目安に継続的な増配を実施」することとしております。」
連結配当性向の目安を15%前後から20%前後へ引き上げ、「継続的な増配」方針をより高い水準で示した。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「配当による株主への利益還元を安定的に継続しながら、現在の旺盛な資金需要、今後の事業投資計画等に鑑み、「連結配当性向15%前後を目安に継続的な増配を実施」することとしております。」
従来の安定配当方針に加え、「継続的な増配」を明示し、株主還元方針がより積極的に表現されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「配当による株主への利益還元を安定的に継続しながら、現在の旺盛な資金需要、今後の事業投資計画等鑑み、「連結配当性向15%前後を目安に配当金額を決定する」こととしております。」
安定配当を継続しつつ、旺盛な資金需要と事業投資計画を考慮し、連結配当性向15%前後を配当額決定の目安としている。