クロス・マーケティンググループ(3675)・目標再定義直近の決算説明資料(2026-08-10)では「引き上げ」
次期の増収増益と黒字回復
FY2017に初出。6回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2019。直近の記載は2026-08-10。
6記載
9年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結業績の減収減益から通期増収増益・黒字化への回復18社が書いているテーマ・逆風6社・追い風9社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再定義有価証券報告書
「その結果、2021年1月~12月の業績見通しにつきましては、売上高21,500百万円(当期比34.5%増)、営業利益1,250百万円(同26.8%増)、経常利益1,235百万円(同14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益757百万円(同62.2%増)を見込んでおります。」
2021年1月から12月までの業績見通しとして、売上高21,500百万円、営業利益1,250百万円、経常利益1,235百万円、親会社株主帰属利益757百万円を示した。一方、決算期変更後の2022年6月までの12か月超の見通しは公表していない。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「次期の連結会計年度の見通しにつきましては、売上高19,570百万円(当期比5.3%増)、営業利益1,360百万円(同7.3%増)、経常利益1,330百万円(同15.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益820百万円(当連結会計年度は477百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)を見込んでおります。」
次期について、売上高19,570百万円、営業利益1,360百万円、経常利益1,330百万円、親会社株主帰属利益820百万円を見込み、当期の最終損失からの黒字回復を計画している。 - FY2017初出有価証券報告書
「次期の連結会計年度の見通しにつきましては、売上高18,614百万円(前年同期比11.1%増)、営業利益1,250百万円(同72.1%増)、経常利益1,172百万円(同95.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益600百万円(前年同期703百万円の損失)を見込んでおります。」
次期について売上高18,614百万円、営業利益1,250百万円、経常利益1,172百万円、親会社株主帰属利益600百万円を見込んでいる。