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クロス・マーケティンググループ(3675)・事実再掲

条件付取得対価の確定に伴う追加取得原価・のれん認識

FY2017-Q4に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q4 – FY20172017: 220172018: 12018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「条件付取得対価は、平成26年11月18日に行われたKadence International Business Research Pte.Ltd.(以下、「Kadence社」)の取得において、Kadence社の2015年~2017年の3年間に達成した業績に応じて追加で支払う契約となっておりましたが、当連結会計年度において取得対価の追加支払が確定したので、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しております。」

    Kadence社の2015年~2017年の業績に基づく追加支払が確定し、取得原価1,120,000千円と追加のれんが認識された。
  2. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「条件付取得対価は、平成26年11月18日に行われたKadence International Business Research Pte.Ltd.(以下、「Kadence社」)の取得において、Kadence社の2015年~2017年の3年間に達成した業績に応じて追加で支払う契約となっておりましたが、第2四半期連結会計期間において取得対価の追加支払が確定したので、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しております。」

    Kadence社の条件付取得対価の確定、取得原価1,120,000千円および追加のれんの認識に関する会計処理が継続して開示されている。
  3. FY2017-Q4初出有価証券報告書

    「条件付取得対価は、平成26年11月18日に行われたKadence International Business Research Pte.Ltd.(以下、「Kadence社」)の取得において、Kadence社の2015年~2017年の3年間に達成した業績に応じて追加で支払う契約となっておりましたが、当第2四半期連結会計期間において取得対価の追加支払が確定したので、支払対価を取得原価として追加的に認識するとともに、のれんを追加的に認識しております。」

    Kadence社の業績連動の条件付取得対価について追加支払が確定し、取得原価とのれんを1,120,000千円追加認識した。追加のれんについては219,725千円の償却額と215,529千円の減損損失額も開示されている。
一緒に動いた変遷

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報道
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