Komori
クロス・マーケティンググループ(3675)・施策再掲

Webマーケティング・プロモーション事業での顧客開拓

FY2016-Q4に初出。14回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

14記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q4 – FY2017-Q1再掲FY2018-Q3 – FY2018-Q4再掲FY2020-Q12016: 220162017: 220172018: 320182019: 320192020: 120202021: 32021
同じテーマの他社
新規案件・顧客獲得による売上拡大24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「デジタルプロモーション領域を展開する株式会社ディーアンドエムについてもデジタルシフトの加速とともに、受注・売上共に好調に推移しております。また、2021年1月から連結開始している株式会社ドゥ・ハウス他1社についても売上・利益ともに堅調に推移しており、事業全体としても好調な状況が続いております。」

    D&Mのデジタルシフトに伴う受注・売上の好調と、ドゥ・ハウス等の新規連結会社の売上・利益への寄与が継続している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「デジタルプロモーション/マーケティング領域を展開する株式会社ディーアンドエムについてもデジタルシフトの加速とともに、受注・売上共に好調に推移いたしました。また、第1四半期連結会計期間から株式会社ドゥ・ハウス他1社を新規連結開始していることによる業績寄与に加えて」

    プロモーション・顧客開拓のテーマが、D&Mのデジタルシフトによる受注・売上の好調と、ドゥ・ハウス等の新規連結による業績寄与まで進展している。
  3. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「デジタルプロモーション領域を展開する株式会社ディーアンドエムについてもデジタルシフトの加速とともに、受注・売上共に好調に推移し、前年同四半期を20%上回る進捗となっております。」

    プロモーション事業では、デジタルシフトの加速に伴い、株式会社ディーアンドエムの受注・売上が前年同期を20%上回った。
  4. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「また新型コロナウィルス感染症の影響により、既存の営業手法による営業活動が厳しい状況にあることから、WEBセミナー等を活用したコンテンツマーケティングやインバウンド営業の強化に努めました。」

    その他の事業の顧客開拓について、従来の営業手法に加え、WEBセミナー、コンテンツマーケティング、インバウンド営業を活用する方向へ変化している。
  5. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「同事業においては、リサーチ事業とのグループ内連携を強化する等、営業組織体制の強化や、運用型案件の積極的な案件獲得により売上高・セグメント利益ともに伸長いたしました。」

    グループ内連携、営業組織体制の強化、運用型案件の獲得を通じた顧客開拓・事業拡大を継続している。
  6. FY2019-Q4前進有価証券報告書

    「同事業においては、リサーチ事業とのグループ内連携を強化する等、営業組織体制の強化や、運用型案件の積極的な案件獲得により売上・売上総利益ともに伸長いたしました。」

    従来の顧客開拓・営業体制強化に加え、運用型案件の積極獲得が明示され、売上高と売上総利益の伸長という結果が示されている。
  7. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「同事業においては、リサーチ事業とのグループ内連携を強化する等、営業体制の強化により売上高・セグメント利益ともに伸長いたしました。」

    その他の事業の顧客開拓という従来の説明から、リサーチ事業とのグループ内連携および営業体制の強化による成長が強調されている。
  8. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「同事業においては、業務提携等の推進によるサービスの裾野の拡大、顧客開拓を推進しております。」

    その他の事業で、業務提携等によるサービス範囲の拡大と顧客開拓を継続している。
  9. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「同事業においては、業務提携等の推進による事業の拡大、顧客開拓を推進しております。」

    その他の事業で顧客開拓を継続している。業務提携等による事業拡大は新しい具体的手段として別スレッドで記録した。
  10. FY2017再定義有価証券報告書

    「その他の事業は、「プロモーション事業」を行っている株式会社ディーアンドエムを中心にプロモーションサービスの販売・提供をしております。」

    その他の事業は、株式会社ディーアンドエムを中心とするプロモーション事業として整理され、UNCOVER TRUTHの連結除外の影響も明示されている。
  11. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「その他の事業は、「プロモーション事業」を行っている株式会社ディーアンドエムを中心にプロモーションサービスの販売・提供をしております。」

    その他の事業を株式会社ディーアンドエム中心のプロモーションサービスとして説明している。
  12. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「その他の事業は、「プロモーション事業」を行っている株式会社ディーアンドエムを中心にプロモーションサービスの販売・提供をしております。」

    顧客開拓を伴うその他の事業について、従来のWebマーケティング事業を含む表現から、連結範囲上は株式会社ディーアンドエムを中心とするプロモーション事業として記載されている。
  13. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「同事業においては、各事業とも顧客の開拓に注力した結果、前年同期と比較して売上高が大幅に増加いたしました。その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は472百万円(前年同四半期比174.0%増)、セグメント利益(営業利益)は19百万円(前年同四半期は50百万円の損失)となりました。」

    Webマーケティング・プロモーション事業で顧客開拓を継続し、増収と営業利益計上を示している。
  14. FY2016-Q4初出有価証券報告書

    「同事業においては、各事業とも顧客の開拓に注力した結果、前年同期と比較して売上高が大幅に増加いたしました。その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は287百万円(前年同四半期比160.3%増)、セグメント利益(営業利益)は14百万円(前年同四半期は54百万円の損失)となりました。」

    その他の事業では、顧客開拓を通じた売上拡大を進めている。
一緒に動いた変遷

「増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少」は、この変遷が動いた14回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少4回
  3. 2中間配当の実施4回
  4. 3ITソリューション事業の増収・減益3回
  5. 4その他の事業の営業黒字化3回
  6. 5連結グループの拡大3回
  7. 6銀行当座貸越を活用した運転資金の効率的調達3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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