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クロス・マーケティンググループ(3675)・事実前進

370万人超の国内アンケートモニターと85か国調査網

FY2017に初出。11回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

11記載
9年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2021-Q3 – FY20262018: 120182019: 020192020: 120202021: 220212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
国内外の大規模調査パネル基盤5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社グループは、日本最大級の1,640万人にのぼるアンケート由来のユーザー情報…を保有し、独自のデータベースを構築しております。」

    アンケート由来のユーザー情報は1,640万人となり、前回開示の1,410万人から拡大した。デジタルプロモーションや顧客分析の基盤が強化されている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「1,410万人(提携パネルを含む)の国内最大規模のアンケートモニターが利用可能。」

    利用可能な国内アンケートモニター規模が、前回開示の808万人から1,410万人へ拡大した。
  3. FY2023前進有価証券報告書

    「808万人(提携パネルを含む)の国内最大規模のアンケートモニターが利用可能。」

    利用可能な国内アンケートモニター規模が前回開示の752万人から808万人へ拡大した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「752万人(提携パネルを含む)の国内最大規模のアンケートモニターが利用可能。」

    利用可能な国内アンケートモニター規模が752万人へ拡大し、データマーケティング、インサイト、デジタルマーケティングの各サービス基盤として活用されている。
  5. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「そのなかで、ドゥ・ハウス社は、550万人の生活者のネットワークを活用し、首都圏を中心にマーケティングサービスを展開しております。プロモーション事業の「モラタメ(※1)」「テンタメ(※2)」は、サンプリングを通じた商品プロモーションを、オンラインとオフラインで効果的に展開するためのサービスとして、メーカーの商品開発や商品育成支援をはじめとした多目的なマーケティングニーズにこたえております。」

    ドゥ・ハウス社の子会社化により、550万人の生活者ネットワーク、オンライン・オフラインのサンプリングサービス、85万人のテンタメ会員を活用するマーケティング基盤がグループに加わった。
  6. FY2020後退有価証券報告書

    「470万人超(提携パネルを含む)の国内最大規模のアンケートモニターが利用可能。」

    利用可能な国内アンケートモニター規模は、前回開示の473万人超から470万人超へ記載が変化している。国内最大規模との位置付けは維持されている。
  7. FY2019前進有価証券報告書

    「473万人超(提携パネルを含む)の国内最大規模のアンケートモニターが利用可能。」

    利用可能な国内アンケートモニター規模が、前回開示の370万人超から473万人超へ増加している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「370万人超(提携パネルを含む)の国内最大規模のアンケートモニターが利用可能であり、また、欧米先進国、BRICS、東南アジア、オセアニアを中心に、世界85ヶ国で調査実施が可能なサービスです。」

    提携パネルを含む370万人超の国内モニターと、世界85か国での調査実施能力をサービス基盤として示している。
一緒に動いた変遷

「株式取得・子会社化による事業ポートフォリオ拡大」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式取得・子会社化による事業ポートフォリオ拡大7回
  3. 2ITソリューション事業の増収・減益6回
  4. 3中間配当の実施6回
  5. 4中期的な成長に向けた人員増強5回
  6. 5連結グループの拡大5回
  7. 6グループシナジーの追求5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロス・マーケティンググループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-24の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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