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クロス・マーケティンググループ(3675)・施策再定義

積極営業による新規顧客獲得と既存顧客からの継続受注

FY2016-Q4に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q4 – FY2018-Q3再定義FY2018-Q4再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q32016: 220162017: 220172018: 220182019: 320192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
大手コアクライアントとの継続受注・新規顧客開拓92社が書いているテーマ・逆風1社・追い風94社

クロス・マーケティンググループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より4年早い。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている92社のうち14社を表示しています。上の文は92社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再定義有価証券報告書

    「株式会社クロス・コミュニケーションを中心としたシステムの受託開発やIT人材サービスの事業会社等については、既存顧客の継続が出来ているのと新規顧客からの受注についても獲得が進み」

    従来のITソリューション事業における積極営業・継続受注という説明が、デジタルマーケティング事業の既存顧客継続と新規顧客受注として再整理されている。
  2. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業については、積極的な営業展開による新規顧客開拓に加え、既存顧客から継続的に受注を獲得しております。」

    積極営業による新規顧客開拓と既存顧客からの継続受注を引き続き説明している。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、積極的な営業展開による新規顧客開拓に加え、金融業界を中心に既存顧客から継続的に受注を獲得しており、各事業会社が前年同期と比較して増収となっております。」

    積極営業による新規顧客開拓と、金融業界を中心とする既存顧客からの継続受注を引き続き成長手段としている。
  4. FY2019-Q4再掲有価証券報告書

    「積極的な営業展開による新規顧客開拓に加え、金融業界を中心に既存顧客から継続的に受注を獲得しております。」

    積極営業による新規顧客開拓と既存顧客からの継続受注を引き続き成長手段としている。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業については、積極的な営業展開による新規顧客開拓に加え、既存顧客から継続的に受注を獲得しております。」

    積極営業による新規顧客開拓と既存顧客からの継続受注を引き続き成長手段としている。
  6. FY2018-Q4再定義有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、金融業界を中心とした既存顧客との良好な関係が構築できていることにより、継続的に開発案件を受注出来ております。」

    従来の積極営業による新規顧客開拓に加え、今回は金融業界を中心とした既存顧客との関係構築と継続受注が強調されている。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、積極的な営業展開による新規顧客開拓に加え、既存顧客から継続的に受注を獲得しております。」

    積極営業による新規顧客開拓と既存顧客からの継続受注を引き続き成長手段としている。
  8. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業全体として、積極的な営業展開による新規顧客に加え、既存顧客から継続的に案件受注出来ておりますが、売上高については一部案件の納品時期が第4四半期に偏っている影響もあり、前年同期と概ね同水準となりました。」

    積極営業による新規顧客獲得と既存顧客からの継続受注を引き続き成長手段としている。
  9. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「ITソリューション事業につきましては、積極的な営業展開による新規顧客開拓に加え、既存顧客から継続的に受注を獲得しております。」

    積極営業による新規顧客開拓と既存顧客からの継続受注を引き続き成長手段としている。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「上期に引き続き、売上高については、積極的な営業展開による新規顧客に加え、既存顧客から継続的に案件受注出来ていることから、売上・受注ともに前年を上回る水準となりました。」

    積極営業による新規顧客獲得と既存顧客からの継続受注を引き続き成長手段としている。
  11. FY2016-Q4初出有価証券報告書

    「第1四半期に引き続き、売上高については、積極的な営業展開による新規顧客に加え、既存顧客から継続的に案件受注出来ていることから、売上・受注ともに前年を上回る水準となりました。」

    ITソリューション事業では、積極的な営業展開と既存顧客からの継続受注を成長手段としている。
一緒に動いた変遷

「増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少」は、この変遷が動いた11回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少2回
  3. 2その他の事業の営業黒字化2回
  4. 3銀行当座貸越を活用した運転資金の効率的調達2回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フロー増加と現金残高の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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