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クロス・マーケティンググループ(3675)・事実引き上げ

中間配当の実施

FY2016-Q4に初出。34回の記載のうち15回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2026-H12016: 22017: 320172018: 320182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 52026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「次期の配当見通しにつきましては、連結配当性向20%前後を目安に継続的な増配を実施する配当方針に基づき、1株当たり16.00円(中間8.00円、期末8.00円)を予定しております。」

    次期配当を年間16.00円へ引き上げる予定を示し、配当性向の目安も15%前後から20%前後へ引き上げた。
  2. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「第14期(2025年7月1日から2026年6月30日まで)中間配当については、2026年2月12日開催の取締役会において、2025年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ③ 1株当たりの金額 7円50銭」

    当中間配当は1株当たり7.50円と決議され、前期中間配当の7.00円から0.50円増額された。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当1株当たり7.00円、期末配当1株当たり7.00円を実施することといたしました。次期の配当見通しにつきましては、連結配当性向15%前後を目安に継続的な増配を実施する配当方針に基づき、1株当たり15.00円(中間7.50円、期末7.50円)を予定しております。」

    当期の年間配当は1株当たり14.00円となり、前期の13.00円から増額された。次期は年間15.00円を予定し、増配方針が継続している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「第13期(2024年7月1日から2025年6月30日まで)中間配当については、2025年2月14日開催の取締役会において、2024年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。③ 1株当たりの金額 7円00銭」

    中間配当は1株当たり7.00円と決議され、前期中間配当の6.50円から増額された。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「2024年2月13日開催の取締役会 普通株式 125,403千円 1株当たりの金額 6円50銭 基準日 2023年12月31日 支払開始日 2024年3月4日」

    FY2024の中間配当について、1株当たり6.50円の取締役会決議と支払開始日が示され、FY2023で予定していた水準の実施段階に進んだ。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年9月28日 定時株主総会 普通株式 115,068 6.00 2023年6月30日 2023年9月29日 利益剰余金」

    2023年6月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり6.00円の支払いが実施され、前年度に予定されていた年間配当計画の実施段階に進んでいる。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当1株当たり6.00円、期末配当1株当たり6.00円を実施することといたしました。次期の配当見通しにつきましては、連結配当性向15%前後を目安に継続的な増配を実施する配当方針に基づき、1株当たり13.00円(中間6.50円、期末6.50円)を予定しております。」

    当期の年間配当は12.00円となり、前期の9.60円から増額された。次期は中間・期末各6.50円、年間13.00円を予定している。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2023年2月13日開催の取締役会において、2022年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ③ 1株当たりの金額 6円00銭 ④ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2023年3月6日」

    FY2022で予定されていた中間配当1株当たり6.00円について、決議だけでなく2023年3月6日の支払開始まで実施段階に進んだ。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「第11期(2022年7月1日から2023年6月30日まで)中間配当については、2023年2月13日開催の取締役会において、2022年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ③ 1株当たりの金額 6円00銭」

    FY2022で予定されていた中間配当1株当たり6.00円について、取締役会決議が行われ、実施段階に進んだ。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年9月29日\n定時株主総会\n普通株式\n104,898\n5.30\n2022年6月30日\n2022年9月30日\n利益剰余金」

    2022年6月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり5.30円の支払いが実施された。FY2022の通期配当計画が実施段階に進んでいる。
  11. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当1株当たり4.30円、期末配当1株当たり5.30円を実施することといたしました。 次期の配当見通しにつきましては、連結配当性向15%前後を目安に継続的な増配を実施する配当方針に基づき、1株当たり12.00円(中間6.00円、期末6.00円)を予定しております。」

    当期の年間配当は1株当たり9.60円となり、前期の4.00円から増額された。次期は年間12.00円を予定し、増配方針がさらに具体化されている。
  12. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「2022年2月14日開催の取締役会において、2021年12月31日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ② 配当金の総額 85,211千円 ③ 1株当たりの金額 4 円 30 銭」

    第10期中間配当は1株当たり4.30円と決議され、前期の期末配当4.00円および従来予定の中間配当4.10円を上回る水準となった。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年9月29日 定時株主総会 普通株式 78,352 4.0 2021年6月30日 2021年9月30日 利益剰余金」

    2021年6月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり4.00円の支払いが実施された。前 filing で示された期末配当計画が実施段階に進んでいる。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、期末配当1株当たり4.00円を実施することといたしました。次期の配当見通しにつきましては、足元の業績動向を踏まえるとともに、配当による利益還元の安定的な継続という観点から1株当たり8.20円(中間4.10円、期末4.10円)を予定しております。」

    決算期変更に伴う6か月決算で期末配当4.00円を実施し、次期は中間・期末各4.10円、年間8.20円を予定している。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 60,886 3.10 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする期末配当について、1株当たり3.10円の支払いが実施された。前期に示された当期配当計画が期末配当の実施段階に進んでいる。
  16. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当1株当たり3.10円、期末配当1株当たり3.10円を実施することといたしました。次期(2021年6月期)の配当見通しにつきましては、2021年3月25日開催の定時株主総会において定款一部変更の件が可決され、決算期の変更に伴い6か月決算となりますので、期末配当(1株当たり3.20円)のみを予定しております。また、2022年6月期の中間配当として、1株当たり3.20円を予定しており、2021年1月~12月における配当金額は合計で1株当たり6.40円を予定しております。」

    当期の中間・期末配当は各3.10円となり、前期の各3.00円から増額された。さらに2021年1月から12月までの配当合計を1株当たり6.40円と予定している。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年8月13日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ② 配当金の総額 61,035千円 ③ 1株当たりの金額 3 円 10 銭 ④ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 2020年9月7日」

    次期配当見通しとして示されていた中間配当1株当たり3.10円について、決議に加えて支払開始日まで到来し、実施段階に進んだ。
  18. FY2020-Q4再掲有価証券報告書

    「第8期(2020年1月1日から2020年12月31日まで)中間配当については、2020年8月13日開催の取締役会において、2020年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当の原資 利益剰余金 ② 配当金の総額 61,035千円 ③ 1株当たりの金額 3 円 10 銭」

    次期配当見通しとして示されていた中間配当1株当たり3.10円について、取締役会決議が行われた。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 59,835 3.00 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり3.00円を実施している。
  20. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当1株当たり3.00円、期末配当1株当たり3.00円を実施することといたしました。次期の配当見通しにつきましては、足元の業績動向を踏まえるとともに、配当による利益還元の安定的な継続という観点から1株当たり6.20円(中間3.10円、期末3.10円)を予定しております。」

    当期の年間配当は1株当たり6.00円となり、前期の5.50円から増額された。さらに次期は中間・期末各3.10円、年間6.20円を予定している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年8月14日開催の取締役会において、2019年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ② 配当金の総額 59,910 千円 ③ 1株当たりの金額 3 円 00 銭」

    第7期中間配当1株当たり3.00円の決議・支払いが記載されており、前回 filing で示された内容を再確認している。
  22. FY2019-Q4引き上げ有価証券報告書

    「2019年8月14日 取締役会 普通株式 59,910 3.00 2019年6月30日 2019年9月9日 利益剰余金」

    第7期中間配当は1株当たり3.00円と決議された。前年同期の中間配当2.50円から増額されている。
  23. FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書

    「2019年3月26日 定時株主総会 普通株式 58,686 3.00 2018年12月31日 2019年3月27日 利益剰余金」

    2018年12月31日を基準日とする期末配当は1株当たり3.00円となり、前年度の期末配当2.25円から増額されている。
  24. FY2018-Q4後退有価証券報告書

    「平成30年8月14日 取締役会 普通株式 48,902 2.50 平成30年6月30日 平成30年9月10日 利益剰余金」

    第6期中間配当は1株当たり2.50円と決議され、前期中間配当の3.25円から減額された。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年3月29日 定時株主総会 普通株式 43,945 2.25 平成29年12月31日 平成30年3月30日 利益剰余金」

    平成29年12月31日を基準日とする期末配当として、1株当たり2.25円を実施している。前年度の配当方針・決議内容の実行に当たる。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「この基本方針に基づき、当期の配当につきましては、中間配当1株当たり3.25円を実施いたしました。期末配当につきましては、当期の業績及びKadence International Business Research Pte.Ltd.の株式取得における追加支払いの影響による減損損失の計上等を考慮した上で、利益還元の安定的な継続という観点から、通期で前期の1株当たり配当金と同額を維持することとし、1株当たり2.25円を実施することといたしました。」

    中間配当3.25円を実施し、期末配当2.25円と合わせて通期1株当たり5.50円を維持した。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「第5期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当については、平成29年8月14日開催の取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当の原資 利益剰余金 ② 配当金の総額 63,475千円 ③ 1株当たりの金額 3 円 25 銭 ④ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年9月7日」

    第5期中間配当について、1株当たり3.25円の決議および支払いが再掲されている。
  28. FY2017-Q4引き上げ有価証券報告書

    「第5期(平成29年1月1日から平成29年12月31日まで)中間配当については、平成29年8月14日開催の取締役会において、平成29年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。 ① 配当の原資 利益剰余金 ② 配当金の総額 63,475千円 ③ 1株当たりの金額 3 円 25 銭 ④ 支払請求権の効力発生日及び支払開始日 平成29年9月7日(予定)」

    第5期中間配当は1株当たり3.25円と決議された。前年度の中間配当2.50円から増額されている。
  29. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「平成29年3月29日 定時株主総会 普通株式 58,593 3.00 平成28年12月31日 平成29年3月30日 利益剰余金」

    従来記載されていた中間配当ではなく、今回は平成28年12月31日を基準日とする定時株主総会決議に基づく1株当たり3.00円の配当支払が記載されている。
  30. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「第4期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当については、平成28年8月15日開催の取締役会において、平成28年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の決議および実施内容が引き続き記載されている。
  31. FY2016-Q4初出有価証券報告書

    「第4期(平成28年1月1日から平成28年12月31日まで)中間配当については、平成28年8月15日開催の取締役会において、平成28年6月30日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり中間配当を行うことを決議いたしました。」

    中間配当の実施決議が記載されている。
一緒に動いた変遷

「株式取得・子会社化による事業ポートフォリオ拡大」は、この変遷が動いた34回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

12119888★123456
  1. ★この変遷
  2. 1株式取得・子会社化による事業ポートフォリオ拡大12回
  3. 2銀行当座貸越を活用した運転資金の効率的調達11回
  4. 3為替変動による海外事業売上への影響9回
  5. 4自己株式取得による機動的な資本政策と株主還元8回
  6. 5連結グループの拡大8回
  7. 6重要な関係会社の異動とM&A資金調達による借入増加8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロス・マーケティンググループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
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