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クロス・マーケティンググループ(3675)・事実再掲

リサーチ事業の増収・増益

FY2017-Q3に初出。39回の記載のうち28回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017-Q4。直近の記載はFY2026。

39記載
10年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2019-Q1 – FY2021再定義FY2023-Q2 – 2026-08-102017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 92026
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リサーチ・インサイト事業の業績推移2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

クロス・マーケティンググループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「同事業の外部顧客に対する売上高は16,533百万円(前年同期比1.0%増)となりました。…同事業のセグメント利益(営業利益)は3,067百万円(同19.8%減)となりました。」

    リサーチ・インサイト事業は、国内が増収を確保した一方、海外の苦戦と販管費増加により、通期では小幅増収・減益となった。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「同事業の外部顧客に対する売上高は8,101百万円(前年同期比3.4%減)となりました。その内訳として、1)「国内」売上高は、不透明な経済情勢の中でもお客様企業のリサーチ需要は底堅く、前年同期比0.4%減の5,724百万円と概ね前期並みの水準を確保した一方、2)「海外」売上高は、主力の米国が小幅増収となったものの、英国、インド、インドネシアが苦戦したこと等により前年同期比10.0%減の2,376百万円となったことによるものです。同事業のセグメント利益(営業利益)は1,692百万円(同12.9%減)となりました。」

    従来のデータマーケティング事業とインサイト事業を統合したリサーチ・インサイト事業では、国内売上高は概ね前期並みを確保した一方、海外の減収により全体売上高が3.4%減、セグメント利益が12.9%減となった。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「データマーケティング事業の外部顧客に対する売上高は9,914百万円(前年同期比12.5%増)となりました。主力の北米拠点でのリサーチ需要が回復し大幅に増収しました。一方、インサイト事業の外部顧客に対する売上高は6,461百万円(前年同期比3.7%減)となりました。英国拠点におけるリサーチが好調だった一方、インドネシアやシンガポール拠点などが苦戦して減収となりました。」

    再編後のリサーチ系2事業では、データマーケティング事業が12.5%増収・34.4%増益となった一方、インサイト事業は3.7%減収・13.5%減益となった。データマーケティングの北米回復とインサイトの一部海外拠点苦戦という業績差が通期でも続いている。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「データマーケティング事業の外部顧客に対する売上高は5,091百万円(前年同期比26.3%増)となりました。これは、1)株式会社クロス・マーケティングを中心とする国内事業会社では、不透明な経済情勢の中でもお客様企業のリサーチ需要は底堅く、主力のオンラインリサーチの好調により増収、2)海外事業を行うKadenceグループにおいて、北米やインド拠点などでリサーチ需要が回復し増収、等によるものです。同事業のセグメント利益(営業利益)は1,486百万円(同45.0%増)となりました。インサイト事業の外部顧客に対する売上高は3,296百万円(前年同期比2.4%減)となりました。これは、1)Kadenceグループの海外拠点は主に英国におけるリサーチ需要回復により増収となった一方、2)株式会社クロス・マーケティングを中心とする国内事業会社では、一部のオフライン調査が伸び悩んだほか、医療・ヘルスケア領域の需要減により減収となったためであります。同事業のセグメント利益(営業利益)は456百万円(同0.9%減)となりました。」

    再編後のリサーチ系2事業では、データマーケティング事業が北米・インドの需要回復等により26.3%増収・45.0%増益となった一方、インサイト事業は2.4%減収・0.9%減益となり、両事業の業績差が継続している。
  5. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「同事業の外部顧客に対する売上高は6,520百万円(前年同四半期比17.3%減)となりました。これは、1)株式会社クロス・マーケティングを中心とする国内事業会社では、不透明な経済情勢の中でもお客様企業のリサーチ需要は底堅く、主力のオンライン調査が前年同四半期比で増収するなど堅調だった一方、2)海外事業を行うKadenceグループにおいて、コロナ禍後に発生していた需要が一巡し、前年同四半期比で大幅な減収となった、等によるものです。 同事業の外部顧客に対する売上高は5,100百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。これは、1)株式会社クロス・マーケティングを中心とする国内事業会社では、一部医療・ヘルスケア領域が軟調に推移したものの、オフライン調査を中心にリサーチ需要が底堅く増収を確保したことに加え、2)Kadenceグループの海外拠点では、インドネシア等における収益が拡大、等によるものです。 同事業のセグメント利益(営業利益)は1,779百万円(同23.4%減)となりました。 同事業のセグメント利益(営業利益)は727百万円(同14.8%減)となりました。」

    リサーチ系2事業では、データマーケティング事業が海外Kadenceグループの需要一巡により17.3%減収・23.4%減益となった一方、インサイト事業は国内外の需要により3.6%増収を確保したものの、売上総利益率低下により14.8%減益となった。両事業とも利益は減少し、業績差が続いている。
  6. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「データマーケティング事業の外部顧客に対する売上高は4,030百万円(前年同四半期比20.2%減)となりました。同事業のセグメント利益(営業利益)は1,024百万円(同28.2%減)となりました。インサイト事業の外部顧客に対する売上高は3,376百万円(前年同四半期比0.8%増)となりました。同事業のセグメント利益(営業利益)は461百万円(同21.6%減)となりました。」

    リサーチ系の再編後2事業では、データマーケティング事業が20.2%減収・28.2%減益、インサイト事業が0.8%増収ながら21.6%減益となった。海外Kadenceグループの需要一巡・減収が両事業の利益を押し下げている。
  7. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「同事業の外部顧客に対する売上高は1,956百万円(前年同四半期比14.7%減)となりました。これは主に、1)株式会社クロス・マーケティングを中心とする国内事業会社では、不透明な経済情勢の中でもお客様企業のリサーチ需要は底堅く、前年同四半期比で小幅な減収にとどまった一方、2)Kadenceグループの海外拠点では、北米を中心にコロナ禍後に発生していた需要集中の波が一巡し、前年同四半期比で大幅な減収となった、等によるものです。同事業のセグメント利益は282百万円(同52.3%減)となりました。インサイト事業の外部顧客に対する売上高は1,470百万円(前年同四半期比6.1%減)となりました。同事業のセグメント利益は102百万円(同63.8%減)となりました。」

    再編後のリサーチ系事業では、データマーケティング事業が14.7%減収・52.3%減益、インサイト事業が6.1%減収・63.8%減益となり、前回までの増収基調から両事業とも減収減益へ変化している。
  8. FY2023再定義有価証券報告書

    「同事業の外部顧客に対する売上高は9,754百万円(前年同期比16.6%増)となりました。同事業のセグメント利益(営業利益)は2,545百万円(同2.9%増)となりました。インサイト事業の外部顧客に対する売上高は6,303百万円(前年同期比2.3%減)となりました。同事業のセグメント利益(営業利益)は910百万円(同28.2%減)となりました。」

    再編後のリサーチ系事業では、データマーケティング事業が16.6%増収・2.9%増益となった一方、インサイト事業は2.3%減収・28.2%減益となり、両事業の業績差が通期で明確になった。
  9. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「データマーケティング事業の外部顧客に対する売上高は7,885百万円(前年同四半期比20.3%増)となりました。インサイト事業の外部顧客に対する売上高は4,921百万円(前年同四半期比3.6%増)となりました。インサイト事業のセグメント利益(営業利益)は853百万円(同12.3%減)となりました。」

    データマーケティング事業は20.3%増収・3.6%増益を維持した一方、インサイト事業は3.6%増収ながら12.3%減益となり、両事業の業績差とインサイト事業の減益幅が前回より明確になっている。
  10. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「データマーケティング事業の外部顧客に対する売上高は5,048百万円(前年同四半期比21.0%増)となりました。 同事業のセグメント利益(営業利益)は1,427百万円(同1.0%増)となりました。 インサイト事業の外部顧客に対する売上高は3,350百万円(前年同四半期比9.5%増)となりました。 インサイト事業のセグメント利益(営業利益)は588百万円(同2.8%減)となりました。」

    再編後のリサーチ系事業では、データマーケティング事業が増収増益を維持した一方、インサイト事業は増収ながら減益となった。両事業の業績方向が分かれている。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「データマーケティング事業の外部顧客に対する売上高は2,292百万円(前年同四半期比31.3%増)となりました。データマーケティング事業のセグメント利益は591百万円(同11.7%増)となりました。インサイト事業の外部顧客に対する売上高は1,566百万円(前年同四半期比21.6%増)となりました。インサイト事業のセグメント利益は280百万円(同29.9%増)となりました。」

    再編後のデータマーケティング事業とインサイト事業は、いずれも増収増益となった。国内外の需要回復や、オンライン・オフライン調査の回復、海外拠点の収益拡大が要因として説明されている。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「その結果、デジタルマーケティング事業の売上高は10,475百万円、セグメント利益(営業利益)は655百万円となりました。 その結果、データマーケティング事業の売上高は9,157百万円、セグメント利益(営業利益)は2,473百万円となりました。 その結果、インサイト事業の売上高は6,521百万円、セグメント利益(営業利益)は1,268百万円となりました。」

    再編後の3事業について通期の売上高・セグメント利益が示され、データマーケティング事業とインサイト事業ではコロナ禍からの回復、デジタルマーケティング事業ではドゥ・ハウス等の寄与が説明されている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は8,058百万円、セグメント利益(営業利益)は771百万円となりました。 その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は7,158百万円、セグメント利益(営業利益)は2,242百万円となりました。 その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は4,809百万円、セグメント利益(営業利益)は973百万円となりました。」

    再編後のデジタルマーケティング、データマーケティング、インサイトの3事業について、第3四半期累計の売上高・セグメント利益が開示された。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は5,252百万円、セグメント利益(営業利益)526百万円となりました。 その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は4,531百万円、セグメント利益(営業利益)1,413百万円となりました。 その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は3,106百万円、セグメント利益(営業利益)605百万円となりました。」

    再編後のデジタルマーケティング、データマーケティング、インサイトの3事業について、第2四半期累計の売上高・セグメント利益が開示された。決算期変更により前年同期比較は行われていない。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,873百万円、セグメント利益(営業利益)529百万円となりました。 その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,307百万円、セグメント利益(営業利益)216百万円となりました。」

    旧リサーチ事業から分割されたデータマーケティング事業とインサイト事業について、当四半期はそれぞれ売上高1,873百万円・利益529百万円、売上高1,307百万円・利益216百万円となった。データマーケティング、インサイトの両事業の開示が継続している。
  16. FY2021再定義有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における売上高は3,957百万円、セグメント利益(営業利益)1,056百万円となりました。 その結果、当連結会計年度における売上高は2,774百万円、セグメント利益(営業利益)423百万円となりました。」

    従来のリサーチ事業はデータマーケティング事業とインサイト事業に分割され、データマーケティング事業は売上高3,957百万円・利益1,056百万円、インサイト事業は売上高2,774百万円・利益423百万円となった。
  17. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は2,022百万円(前年同四半期比6.5%増)、セグメント利益(営業利益)653百万円(前年同四半期38.6%増)となりました。 その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,453百万円(前年同四半期比23.4%減)、セグメント利益(営業利益)256百万円(前年同四半期2.6%減)となりました。」

    旧リサーチ事業はデータマーケティング事業とインサイト事業に分割された。データマーケティング事業は増収増益となった一方、インサイト事業は新型コロナウイルス感染症の影響等により減収減益となり、事業内の業績差が明確化している。
  18. FY2020再定義有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度における売上高は12,481百万円(前年同期比16.5%減)、セグメント利益は(営業利益)2,039百万円(前年同期比9.3%減)となりました。」

    リサーチ事業は、前回の減収減益から通期でも減収減益となった。国内・海外双方の売上高減少が要因として説明され、海外リサーチ事業の減少が特に大きかった。
  19. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高8,963百万円(前年同四半期比11.9%減)、セグメント利益(営業利益)1,193百万円(前年同四半期比4.6%減)となりました。」

    リサーチ事業は減収減益が続いているが、前回の売上高14.9%減・利益15.4%減から、減収・減益幅は縮小した。
  20. FY2020-Q4再定義有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高5,970百万円(前年同四半期比14.9%減)、セグメント利益(営業利益)739百万円(前年同四半期比15.4%減)となりました。」

    リサーチ事業は、前回の増収増益から、売上高14.9%減・セグメント利益15.4%減の減収減益へ変化した。新型コロナウイルス感染症による案件中止・延期や海外拠点の活動制限が説明されている。
  21. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,834百万円(前年同四半期比1.3%増)、セグメント利益(営業利益)758百万円(前年同四半期比29.2%増)となりました。」

    前回の減収ながら利益微増から、今回は売上高1.3%増、セグメント利益29.2%増の増収増益へ変化した。
  22. FY2019再定義有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度におけるリサーチ事業の売上高は14,952百万円(前年同期比2.6%増)、セグメント利益(営業利益)は2,249百万円(同15.7%増)となりました。」

    前回までの減収基調から、通期では売上高2.6%増、セグメント利益15.7%増の増収増益に転じた。
  23. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,168百万円(前年同四半期比3.4%減)、セグメント利益(営業利益)は1,250百万円(前年同四半期比0.4%増)となりました。」

    リサーチ事業は減収が続く一方、セグメント利益は前年同期比0.4%増となり、前回の減収減益から減収ながら利益微増へ変化した。
  24. FY2019-Q4再定義有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,013百万円(前年同四半期比3.4%減)、セグメント利益(営業利益)は874百万円(前年同四半期比14.6%減)となりました。」

    リサーチ事業は引き続き減収減益となった。前回の前年同期比6.0%減収・20.6%減益から、減収減益の幅は縮小している。
  25. FY2019-Q3再定義有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,786百万円(前年同四半期比6.0%減)、セグメント利益(営業利益)は586百万円(前年同四半期比20.6%減)となりました。」

    リサーチ事業は前回の増収減益から、今回は売上高・セグメント利益ともに前年同期を下回る減収減益へ変化している。
  26. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,521百万円(前年同四半期比1.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1,245百万円(前年同四半期比6.0%減)となりました。」

    リサーチ事業は第3四半期累計でも増収減益となった。売上高の伸びは前年同期比1.0%増にとどまり、セグメント利益は6.0%減となっており、前回の第2四半期累計に続く増収減益の構図である。
  27. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,260百万円(前年同四半期比3.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1,023百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。」

    リサーチ事業は今回も増収減益で、売上高は3.2%増加した一方、セグメント利益は1.7%減少した。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は4,026百万円(前年同四半期比6.7%増)、セグメント利益(営業利益)は739百万円(前年同四半期比15.1%減)となりました。」

    リサーチ事業は今回も増収減益となっており、前回から事業実績の基本的な構図は変わっていない。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度におけるリサーチ事業の売上高は14,314百万円(前年同期比5.8%増)、セグメント利益(営業利益)は1,881百万円(同16.7%減)となりました。」

    リサーチ事業は通期でも増収減益となり、売上高は5.8%増、セグメント利益は16.7%減となった。
  30. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は10,420百万円(前年同四半期比14.0%増)、セグメント利益(営業利益)は1,325百万円(前年同四半期比8.8%減)となりました。」

    リサーチ事業は売上高が14.0%増加した一方、セグメント利益は8.8%減少し、前回の増収増益から増収減益へ変化している。
  31. FY2017-Q4再定義有価証券報告書

    「その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は7,033百万円(前年同四半期比14.6%増)、セグメント利益(営業利益)は1,041百万円(前年同四半期比8.5%増)となりました。」

    リサーチ事業は第2四半期累計で売上高7,033百万円、前年同期比14.6%増、セグメント利益1,041百万円、同8.5%増となり、増収増益を継続している。ただし利益の伸び率は前回の49.7%増から8.5%増へ変化している。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は3,772百万円(前年同四半期比13.9%増)、セグメント利益(営業利益)は871百万円(前年同四半期比49.7%増)となりました。」

    リサーチ事業について、売上高3,772百万円、前年同期比13.9%増、セグメント利益871百万円、同49.7%増という増収増益の実績が示されている。
一緒に動いた変遷

「増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少」は、この変遷が動いた39回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201815131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収ながら営業利益・経常利益・親会社株主利益が減少20回
  3. 2営業活動によるキャッシュ・フロー増加と現金残高の増加18回
  4. 3負債減少と純資産増加15回
  5. 4ITソリューション事業の増収・減益13回
  6. 5想定収益未達による海外子会社のれん減損12回
  7. 6海外展開に伴う政治・経済・社会・知的財産リスク12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クロス・マーケティンググループの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-24の決算説明資料で、「再定義」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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