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JMC

5704鉄鋼・非鉄超小型株JMC Corporation
373円-2.1%
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株価のうごき
¥373最新-24.6%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

本半期において、JMCは3Dプリンター事業・鋳造事業・CT事業の3事業を展開。

3Dプリンター事業を主力とし、出力サービス分野のモックアップ品ニーズへ造形提案を行い前期比で増収。鋳造事業はEV関連部品・駆動関係部品の開発案件とFA分野の大型鋳造品の試作・補給部品の獲得を推進するも後半の受注総量の減少と大型化ニーズの高まりにより利益面で課題。品質管理体制の確立と前期の減損処理の影響を踏まえ回復を見込み、全体として売上高・経常利益・中間純利益はいずれも前年同期を上回る局面を想定。現金及び現金同等物の中間期末残高は564,455千円(千円換算で表記)。

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PER
83.53何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.25純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
1.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
21億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
63.1%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
2.2%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-9.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
上期の経常利益が黒字で着地(利益回復の継続確認)
直近(2026-08-13時点で進捗として確認)影響 大可能性 中
東京証券取引所スタンダード市場への市場区分変更(流動性・資金流入の観点)
2026-08-07適用予定(ニュース記載)影響 中可能性 大
鋳造:コンセプトセンター第8期棟の稼働・大型部品需要対応が“利益率”に波及しているか
2026年下期〜2027年にかけて確認影響 大可能性 中
3Dプリンター/AM:EOS製の高額樹脂3Dプリンター導入・AMサービス拡大が受注/稼働に反映されるか
2026年下期〜2027年影響 中可能性 中
CT:Phoenixシリーズ等の装置導入と、保守・修理/デジタルコンテンツ等の“サービス化”進展
2026年下期〜2027年影響 中可能性 小
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 45.8%
掲載の株主 45.8%その他 54.2%
渡邊 大知22.86%
鈴木 浩之7.35%
渡邊商事株式会社3.85%
株式会社SBI証券2.92%
楽天証券株式会社2.48%
JMC役員持株会1.42%
山崎 晴太郎1.41%
JPモルガン証券株式会社1.34%
ほか掲載の2社2.16%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
渡邊 大知22.86
鈴木 浩之7.35
渡邊商事株式会社3.85
株式会社SBI証券2.92
楽天証券株式会社2.48
JMC役員持株会1.42
山崎 晴太郎1.41
JPモルガン証券株式会社1.34
ほか掲載の2社2.16
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