JMC(5704)・事実再定義
東京証券取引所グロース市場への移行
FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所の市場区分変更およびスタンダード市場への移行・上場維持63社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
JMCがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より1年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 スタンダード市場」
東京証券取引所グロース市場から、2026年8月7日付でスタンダード市場へ市場区分を変更した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場表示が通期報告書でも継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「東京証券取引所 グロース市場」
東京証券取引所グロース市場への上場表示が第2四半期会計期間末時点でも継続している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「東京証券取引所 マザーズ市場(当第1四半期会計期間末) グロース市場(提出日現在)」
当四半期会計期間末時点のマザーズ市場から、提出日現在のグロース市場へ上場市場の表示が変更された。