Komori
JMC(5704)・施策再掲

EOSとの協同によるAMサービスの開始準備

FY2020-Q2に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2023。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2020-Q3 – FY20202020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 12024
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに24社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、EOS Electro Optical Systems Japan株式会社と協同で樹脂3Dプリンター関連市場の拡大に向けたAMサービスを提供いたしております。」

    EOSとの協同による樹脂AMサービスの提供と量産品受注体制の確立を進める方針が継続している。
  2. FY2020前進有価証券報告書

    「EOS Electro Optical Systems Japan株式会社と協同で開始した樹脂3Dプリンター関連市場の拡大に向けたAMサービスの提供においては、NTTデータ ザムテクノロジーズ株式会社を加えた3社の協同体制を構築し、量産品のAM市場開拓の加速に向けた取組みを推進いたしております。」

    EOSとの協同体制にNTTデータ ザムテクノロジーズを加え、3社体制で量産品AM市場の開拓を加速する段階へ進んだ。
  3. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「また、3Dプリンター出力事業においては、EOS Electro Optical Systems Japan株式会社と協同で樹脂3Dプリンター関連市場の拡大に向けたAM(Additive Manufacturing)サービスの提供を開始したほか」

    EOSとの協同によるAMサービスは、提供開始に向けた準備段階から実際のサービス提供開始へ進んだ。
  4. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「また、技術面ではCT事業において、最新ミリフォーカス産業用CTを追加導入し、撮像サービス体制を強化したほか、3Dプリンター出力事業においては、EOS Electro Optical Systems Japan株式会社との協同事業により、AM(Additive Manufacturing)サービス提供開始に向けた準備を本格化させるなど、業績の回復、成長に向けた各種施策を継続して実施してまいりました。」

    EOS Electro Optical Systems Japan株式会社との協同事業により、AMサービスの提供開始に向けた準備を本格化させた。
一緒に動いた変遷

「医療用実体モデル・HEARTROIDの展開」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1医療用実体モデル・HEARTROIDの展開2回
  3. 2産業用CT事業の事業化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JMCの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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