Komori
JMC(5704)・施策引き上げ

産業用CT販売の仕入資金調達枠

FY2018-Q2に初出。23回の記載のうち8回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026-H1。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2019-Q2 – FY2020-Q2その他FY2023 – FY20252018: 220182019: 320192020: 320202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 020252026: 22026
同じテーマの他社
産業用CT販売の仕入資金調達枠1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 950,000千円 1,250,000千円 借入実行残高 50,000 - 差引額 900,000 1,250,000」

    運転資金・財務基盤安定のための調達枠総額は950,000千円から1,250,000千円へ拡大し、借入実行残高は50,000千円からゼロとなった。
  2. FY2025借入実行残高減少有価証券報告書

    「当事業年度末において、複数の金融機関との間で合計950,000千円のコミットメントライン契約および当座貸越契約を締結しております(借入未実行残高900,000千円)。」

    調達枠総額950,000千円は維持された一方、借入実行残高は2024年末の250,000千円から50,000千円へ減少し、未実行残高は900,000千円となった。
  3. FY2024-H1借入実行残高減少有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約及び財務基盤の安定を図るため取引銀行1行とコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 950,000千円 950,000千円 借入実行残高 250,000 150,000 差引額 700,000 800,000」

    調達枠総額は950,000千円で維持された一方、借入実行残高は前四半期末の250,000千円から150,000千円へ減少し、未実行枠は800,000千円となった.
  4. FY2024-Q1借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 950,000千円 950,000千円 借入実行残高 100,000 250,000 差引額 850,000 700,000」

    調達枠総額は950,000千円で維持された一方、借入実行残高は前事業年度末の100,000千円から250,000千円へ増加し、未実行枠は700,000千円となった。
  5. FY2023調達枠維持と借入実行有価証券報告書

    「当事業年度末において、複数の金融機関との間で合計950,000千円のコミットメントライン契約および当座貸越契約を締結しております(借入未実行残高850,000千円)。」

    調達枠総額は950,000千円で、前回記載と同額を維持した一方、100,000千円の借入実行残高が発生した。
  6. FY2023-Q3後退有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行(前事業年度は1行)と当座貸越契約及び財務基盤の安定を図るため取引銀行1行(前事業年度は4行)とコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前事業年度(2022年12月31日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,050,000千円 借入実行残高 - 差引額 1,050,000 当第3四半期会計期間(2023年9月30日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 950,000千円 借入実行残高 - 差引額 950,000」

    運転資金・財務基盤安定のための調達枠総額は前事業年度末の1,050,000千円から950,000千円へ100,000千円縮小した。借入実行残高は引き続きゼロである。
  7. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,050,000千円 250,000千円 借入実行残高 - - 差引額 1,050,000 250,000」

    運転資金向けの当座貸越・コミットメント枠は、前事業年度末の1,050,000千円から250,000千円へ大幅に縮小した。借入実行残高はいずれもゼロである。
  8. FY2022調達枠縮小・借入未実行化有価証券報告書

    「当事業年度末において、複数の金融機関との間で合計1,050,000千円のコミットメントライン契約および当座貸越契約を締結しております(借入未実行残高1,050,000千円)。」

    調達枠総額は前事業年度末の1,200,000千円及び四半期中の1,370,000千円から1,050,000千円へ縮小した。一方、借入実行残高は300,000千円からゼロとなり、年度末には枠全額が未実行残高となった。
  9. FY2022-Q3引き上げ有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,350,000千円 1,370,000千円 借入実行残高 300,000 320,000 差引額 1,050,000 1,050,000」

    調達枠総額が前事業年度末の1,350,000千円から1,370,000千円へ拡大し、借入実行残高も300,000千円から320,000千円へ増加した。
  10. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,350,000千円 1,510,000千円 借入実行残高 300,000 260,000 差引額 1,050,000 1,250,000」

    運転資金・財務基盤安定のための調達枠総額が前事業年度末の1,350,000千円から1,510,000千円へ拡大した。一方、借入実行残高は300,000千円から260,000千円へ減少した。
  11. FY2022-Q1借入実行残高減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額1,350,000千円、借入実行残高100,000千円、差引額1,250,000千円」

    調達枠総額は1,350,000千円で維持された一方、借入実行残高は前事業年度末の300,000千円から100,000千円へ減少し、未実行枠は1,250,000千円となった。
  12. FY2021調達枠縮小・借入残高維持有価証券報告書

    「当事業年度末において、複数の金融機関との間で合計1,200,000千円のコミットメントライン契約を締結しております。(借入未実行残高900,000千円、借入実行残高は300,000千円であります。)」

    第1四半期・第2四半期に記載された1,350,000千円の調達枠から、年度末には1,200,000千円へ縮小した。一方、借入実行残高は300,000千円で維持された。
  13. FY2021-Q2借入実行残高減少有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,200,000千円 1,350,000千円 借入実行残高 300,000 250,000 差引額 900,000 1,100,000」

    調達枠総額は1,350,000千円で維持され、借入実行残高は前事業年度末の300,000千円から250,000千円へ減少し、未実行枠は1,100,000千円となった。
  14. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,200,000千円 1,350,000千円 借入実行残高 300,000 300,000 差引額 900,000 1,050,000」

    運転資金・財務基盤安定のための調達枠総額が前事業年度末の1,200,000千円から1,350,000千円へ150,000千円拡大した。借入実行残高は300,000千円で変わらない。
  15. FY2020調達枠縮小・借入実行有価証券報告書

    「当事業年度末において、複数の金融機関との間で合計1,200,000千円のコミットメントライン契約を締結しております。(借入未実行残高900,000千円、借入実行残高は300,000千円であります。)」

    調達枠総額は前期末の1,000,000千円から一時1,400,000千円へ拡大した後、1,200,000千円となった。一方、借入実行残高は300,000千円となり、資金調達の実行が進んだ。
  16. FY2020-Q3借入実行残高増加有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,400,000千円 借入実行残高 250,000 差引額 1,150,000」

    調達枠の総額は1,400,000千円で維持された一方、借入実行残高は前回記載の100,000千円から250,000千円へ増加し、差引額は1,150,000千円となった。
  17. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を、財務基盤の安定を図るため取引銀行4行とシンジケート方式によるコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 1,400,000千円 借入実行残高 100,000 差引額 1,300,000」

    運転資金・財務基盤安定のための調達枠が、前事業年度末の1,000,000千円から1,400,000千円へ拡大した。第2四半期末の借入実行残高は100,000千円となった。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度末において、複数の金融機関との間で合計1,000,000千円の当座貸越契約を締結しております。(借入未実行残高1,000,000千円、借入実行残高はありません。)」

    運転資金等の調達枠は前回の900,000千円から1,000,000千円へ拡大し、全額が未実行残高として確保された。
  19. FY2019-Q2引き上げ有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行4行と当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 900,000千円 借入実行残高 - 差引額 900,000」

    運転資金向けの当座貸越・コミットメント枠が前事業年度末の700,000千円から900,000千円へ拡大し、借入実行残高はゼロとなった。
  20. FY2019-Q1借入実行残高ゼロ有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 700,000千円 借入実行残高 - 差引額 700,000」

    複数金融機関との調達枠は合計700,000千円で維持される一方、2019年3月31日時点の借入実行残高はゼロとなった。
  21. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「当事業年度末において、複数の金融機関との間で合計700,000千円の当座貸越契約を締結しております。(借入実行残高105,958千円、借入未実行残高594,041千円)」

    産業用CT販売等の運転・仕入資金に関する調達枠が、複数金融機関との合計700,000千円へ拡大した。
  22. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当座貸越極度額及び貸出コミットメントの総額 300,000千円 借入実行残高 105,958 差引額 194,041」

    産業用CT販売の仕入資金向け契約について、総額300,000千円の枠に対し借入実行残高が105,958千円、差引額が194,041千円となった。
  23. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社においては、産業用CTの販売における仕入資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当該仕入資金に限定した当座貸越契約及び貸出コミットメント契約を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    産業用CT販売の仕入資金を効率的に調達するため、取引銀行との当座貸越・貸出コミットメント契約を新たに記載した。極度額及びコミットメント総額は300,000千円、借入実行残高は28,058千円、差引額は271,941千円である。
一緒に動いた変遷

「医療用実体モデル・HEARTROIDの展開」は、この変遷が動いた23回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療用実体モデル・HEARTROIDの展開7回
  3. 2産業用CT事業の事業化7回
  4. 3過去最高売上高と2期連続増収6回
  5. 4鋳造・3Dプリンターの生産能力増強5回
  6. 5ゼネラリスト型・職人型人材の確保と育成5回
  7. 6営業人員増加・WEBサイトによる販売体制強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JMCの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
産業用CT販売の仕入資金調達枠|JMC(5704)の変遷 | Komori