JMC(5704)・施策削除
中期経営計画2019-2021年の策定
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2020-Q2。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画2019~2021年の策定と撤回1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2削除有価証券報告書
「当社を取り巻く試作・開発市場は、米中貿易摩擦に伴う業況低迷に加え、顧客企業の製品開発スケジュールの遅延や先送りが相次いでおり、当社においても業績不透明感が強まり、中期経営計画ならびに当期の業績予想の取下げを余儀なくされるなど、極めて厳しい状況となりました。」
2019年5月に発表した中期経営計画について、顧客の開発遅延・先送り等による厳しい市場環境を受け、当期の業績予想とともに取下げを余儀なくされた。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「また、当社は2019年5月に「中期経営計画2019-2021年」を発表し、①市場の特定と実行、②時短と品質の両立、③さらなる成長への基盤固めを基本方針に掲げ、「3Dプリンター出力事業」、「鋳造事業」、「CT事業」からなる3事業それぞれのビジョンと施策を明確にいたしました。」
2019年5月に2021年までを対象とする中期経営計画を発表し、市場の特定と実行、時短と品質の両立、さらなる成長への基盤固めを基本方針として、3事業別のビジョンと施策を明確化した。