JMC(5704)・方針再掲
産業区分別販売実績の分類・開示方法の見直し
FY2017-Q3に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
8記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客産業分類に基づく販売実績開示への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「なお、当中間会計期間の販売実績(内部取引を除く)を産業区分別に示すと次のとおりであります。」
TDB産業分類表の中分類に基づく産業区分別販売実績の開示が継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の販売実績を産業区分別に示すと次のとおりであります。」
TDB産業分類表の中分類に基づく産業区分別販売実績の開示が継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期累計期間の販売実績(内部取引を除く)を産業区分別に示すと次のとおりであります。」
TDB産業分類表の中分類に基づく産業区分別販売実績の開示が継続された。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計期間の販売実績(内部取引を除く)を産業区分別に示すと次のとおりであります。」
TDB産業分類表の中分類に基づく産業区分別販売実績の開示が継続された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当事業年度の販売実績を産業区分別に示すと次のとおりであります。」
変更後のTDB産業分類表に基づく産業区分別販売実績の開示が通期でも継続された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当第3四半期累計期間の販売実績(内部取引を除く)を産業区分別に示すと次のとおりであります。」
変更後のTDB産業分類表に基づく産業区分別販売実績の開示が、第3四半期累計期間でも継続された。 - FY2018-Q1達成有価証券報告書
「なお、当第1四半期累計期間の販売実績を産業区分別に示すと次のとおりであります。」
前四半期報告書で予定されていた、一般的に認知されている顧客産業分類への変更後の産業区分別販売実績の開示が行われた。分類はTDB産業分類表の中分類に従っている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当該分類集計では、一般的に認知されている顧客の産業分類と異なるケースがあり、誤解を招く可能性があることから、当第3四半期の四半期報告書では、産業区分別を公表せず、下記のとおり「セグメント(事業)別」のみの販売実績を公表することといたしました。「事業別産業区分別販売実績」につきましては、産業分類を一般的に認知されている顧客の産業分類での集計に変更し、平成29年12月期(当事業年度)の有価証券報告書で公表を再開する予定であります。」
従来の産業区分別開示を一時停止し、一般的に認知されている顧客産業分類へ集計方法を変更したうえで、通期有価証券報告書から再開する方針を示した。