JMC(5704)・施策再掲
デジタル製造プログラムによる小ロット生産の確立・普及
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2023。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
小ロット・多品種生産を実現する製造ワークフローDX6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「3Dプリンター事業では、株式会社ケイズデザインラボ(東京都千代田区)と共同で、製造業向けに3Dプリンターによる小ロット生産確立と普及を支援する事業「デジタル製造プログラム」の一環として、樹脂3Dプリンター「Figure4」を新たに設置し、様々な樹脂を用いた積層品の量産に向けた提案を進めました。」
デジタル製造プログラムとFigure4を活用し、様々な樹脂による小ロット・量産提案を進める方針が継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、3Dプリンター事業では、株式会社ケイズデザインラボ(東京都千代田区)と共同で、製造業向けに3Dプリンターによる小ロット生産確立と普及を支援する事業「デジタル製造プログラム(注3)」の一環で設置した樹脂3Dプリンター「Figure4」による新たな造形案件の獲得が進みました。」
デジタル製造プログラムについて、Figure4を活用した新たな造形案件の獲得が進み、小ロット生産支援の案件化が進展した。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「また、3Dプリンター事業では、株式会社ケイズデザインラボ(東京都千代田区)と共同で、製造業向けに3Dプリンターによる小ロット生産確立と普及を支援する事業「デジタル製造プログラム(注2)」を提案するため、樹脂3Dプリンター「Figure4」を新たに本社(神奈川県横浜市港北区)に設置し、当該事業を開始いたしました。」
株式会社ケイズデザインラボ、当社及び3DiH各社が、小ロット生産の確立・普及を支援する協業事業を開始した。製品製造の検討・提案、3Dプリント製造ベンチマーク、品質検証、補助金申請支援などを提供する事業として説明され、経済産業省の補助事業に採択されたビジネスモデル構築型事業でもある。