JMC(5704)・施策再掲
3D innovation Hubによる新領域協業
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化131社が書いているテーマ・逆風1社・追い風138社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている131社のうち14社を表示しています。上の文は131社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「協業プロジェクト「3D innovation Hub」においては、あらゆる領域での3Dプリンターを用いた製品化ニーズの発掘を推進しており」
3D innovation Hubによる3Dプリンター製品化ニーズの発掘と協業方針が継続している。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、3Dプリンター事業では、株式会社ケイズデザインラボ(東京都千代田区)と共同で、製造業向けに3Dプリンターによる小ロット生産確立と普及を支援する事業「デジタル製造プログラム(注3)」の一環で設置した樹脂3Dプリンター「Figure4」による新たな造形案件の獲得が進みました。」
協業プロジェクトの実務展開として、Figure4を用いた新たな造形案件の獲得が進み、協業が具体的な案件へ広がった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「また、3Dプリンター事業では、株式会社ケイズデザインラボ(東京都千代田区)と共同で、製造業向けに3Dプリンターによる小ロット生産確立と普及を支援する事業「デジタル製造プログラム(注2)」を提案するため、樹脂3Dプリンター「Figure4」を新たに本社(神奈川県横浜市港北区)に設置し、当該事業を開始いたしました。」
3DiH各社を含む協業の具体的な実務展開として、ケイズデザインラボとの小ロット生産支援事業を開始し、樹脂3Dプリンター「Figure4」を設置した。 - FY2022前進有価証券報告書
「3Dプリンター出力事業では、協業プロジェクト「3D innovation Hub」(注2)による実務案件での協力体制の強化に加え、コンシューマー向けの3Dプリンターをはじめとした装置販売ビジネスに着手いたしました。」
3D innovation Hubで実務案件における協力体制を強化し、協業を実案件へ展開する段階に進んだ。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「また、当該事業における業績の回復・向上のための施策として、また、3Dプリンターの更なる啓蒙と市場開拓を進めていくため、八十島プロシード株式会社及び原田車両設計株式会社とともに「3D innovation Hub」(注2)を立ち上げ、国内トップクラスの設備を有する設計・製造集団として新領域のビジネスに関する協業体制を確立いたしました。」
八十島プロシード株式会社及び原田車両設計株式会社と「3D innovation Hub」を立ち上げ、3Dプリンターの啓蒙・市場開拓と新領域ビジネスの早期製品化に向けた協業体制を確立した。