JMC(5704)・方針再掲直近のガバナンス(2026-08-17)では「前進」
法令遵守と公正・倫理的な事業運営
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載は2026-08-17。
6記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業倫理・コンプライアンス体制の確立141社が書いているテーマ・逆風2社・追い風140社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている141社のうち14社を表示しています。上の文は141社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「法令・社会的規範、社内諸規程・マニュアル等を遵守します。また、適正な会計処理を行い、事実に基づいた経理処理や証票類の記載を行います。」
法令・社会的規範の遵守と適正会計を行動指針とする方針が継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「法令・社会的規範、社内諸規程・マニュアル等を遵守します。また、適正な会計処理を行い、事実に基づいた経理処理や証票類の記載を行います。」
法令遵守及び適正会計の行動指針が継続し、全役職員対象の定期的なコンプライアンス研修を実施する運用が記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「法令・社会的規範、社内諸規程・マニュアル等を遵守します。また、適正な会計処理を行い、事実に基づいた経理処理や証票類の記載を行います。」
法令遵守方針が行動指針として継続し、リスク対応上は全役職員対象のコンプライアンス研修を定期実施する運用が記載された。 - FY2018初出有価証券報告書
「我々は社会的責任を持って公正かつ倫理的に事業を行い、公平な雇用をし、職場の安全性を守り、我々の業務に適用される全ての法律を遵守します。」
法令・社会的規範・社内規程の遵守、適正な会計処理、公正・倫理的な事業運営を行動指針として初めて体系的に掲げた。