JMC(5704)・施策達成
収益認識に関する会計基準の2022年12月期適用
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期会計期間の期首から適用しております。」
2022年12月期の期首から適用予定だった収益認識会計基準等が、当第1四半期会計期間の期首から適用された。影響は軽微で、代理人取引は純額表示に変更された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年12月期の期首から適用する予定が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「2022年12月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針について、2022年12月期の期首から適用する予定を初めて示した。適用による財務諸表への影響額は評価中とされた。