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デジタルプラス

3691情報通信・サービスその他超小型株DIGITAL PLUS,Inc.
1,628円-11.7%
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株価のうごき
¥1,628最新+105.6%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

デジタルプラスは、フィンテック事業とデジタルマーケティング事業を中核に展開する企業。

フィンテック領域でデジタルギフト、株主優待ギフト、ポイ活、給付金(自治体)、報酬支払、リファンド、キャッシュバック、マーケティング等を含む領域でのデジタル決済・報酬インフラの構築を推進。デジタルマーケティング事業ではメディア運営を中心に展開。2028年9月期に流通総額1,000億円の達成を目標に、デジタルギフトを中心とした施策の拡大と周辺領域の拡充を進行。第2四半期の流通総額は約63億円で過去最高を更新。セグメント全体ではフィンテック事業を核心に事業展開。

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主な数字17項目のうち8項目を表示
PER
636.17何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
8.9純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-5.8%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
74億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
9.6%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
3.8%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
35.4%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
オンライン家庭教師「ピース」撤退(2026年7月末予定)に伴う最終損益・キャッシュ影響の確定
2026年7月末影響 中可能性 中
デジタルマーケティング事業の撤退(2026年9月期中予定)完了に伴う、撤退コストの収束とセグメントの見通し更新
2026年9月期中影響 中可能性 中
流通総額(直近 約63億円過去最高更新)の次四半期以降の継続成長確認(目標1,000億円への進捗)
2026年9月期の決算/次四半期影響 大可能性 大
第二種資金移動業の登録完了後の、デジタルウォレット関連の取扱拡大と収益性(粗利率)改善の進捗
2026年9月期以降(四半期開示で確認)影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 62.1%
掲載の株主 62.1%その他 37.9%
菊池 誠晃23.68%
PC 投資事業有限責任組合9.25%
株式会社Macbee Planet8.47%
株式会社SBI証券8.11%
株式会社どこよりも4.39%
福井 優2.63%
楽天証券株式会社1.82%
土岐 隆之1.31%
ほか掲載の2社2.39%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
菊池 誠晃23.68
PC 投資事業有限責任組合9.25
株式会社Macbee Planet8.47
株式会社SBI証券8.11
株式会社どこよりも4.39
福井 優2.63
楽天証券株式会社1.82
土岐 隆之1.31
ほか掲載の2社2.39
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