収益区分別の売上高開示
FY2022-Q2に初出。10回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに13社。
- FY2025前進有価証券報告書
「デジタルウォレット35,438/デジタルギフト424,408/デジタルマーケティング54,888/マヒナ(占い相談)238,908/ピース(オンライン家庭教師)10,800/即払い(給与前払い)15,698/ファクタリング127,210/合計933,135」
サービス別収益開示が更新され、デジタルギフト424,408千円、ファクタリング127,210千円等の当年度実績が示された。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「その他の源泉から生じる収益(注)32,444/32,444」
サービス別収益開示において、ファクタリングサービスを含むその他の源泉から生じる収益32,444千円が計上された。 - FY2024ファクタリング収益区分の追加有価証券報告書
「ファクタリング - 8,978」
サービス別収益開示にファクタリングが追加され、当年度に8,978千円の収益を計上した。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「オウンド・メディア29,173/アライアンス・メディア12,744/デジタルウォレット24,719/デジタルギフト116,354/デジタルマーケティング70,985/マヒナ(占い相談)134,338/ピース(オンライン家庭教師)13,574/Q給(給与前払い)6,746/顧客との契約から生じる収益408,637」
サービス別の収益開示が継続し、デジタルマーケティング、マヒナ、ピース及びQ給を含む第2四半期累計の区分別収益が更新された。 - FY2024-Q1収益区分の追加・更新有価証券報告書
「オウンド・メディア9,888/アライアンス・メディア6,361/デジタルウォレット12,004/デジタルギフト60,059/デジタルマーケティング37,828/マヒナ(占い相談)67,060/ピース(オンライン家庭教師)6,587/Q給(給与前払い)3,478/顧客との契約から生じる収益203,269」
収益区分別開示が更新され、マヒナ、ピース及びQ給(給与前払い)が区分として示されるとともに、デジタルマーケティングの収益も開示されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「オウンド・メディア25,409/アライアンス・メディア32,556/デジタルウォレット47,782/デジタルギフト184,538/デジタルマーケティング83,823/マヒナ(占い相談)81,852/その他22,441/顧客との契約から生じる収益478,405」
収益認識会計基準に基づくサービス別の収益開示が継続し、デジタルマーケティング及びマヒナを含む区分別収益が更新されている。 - FY2023-Q2収益区分の追加・更新有価証券報告書
「オウンド・メディア21,214/アライアンス・メディア22,462/デジタルウォレット33,581/デジタルギフト124,659/デジタルマーケティング51,881/マヒナ(占い相談)18,964/その他17,766/顧客との契約から生じる収益290,530」
収益認識会計基準に基づくサービス別開示が更新され、デジタルマーケティング及びマヒナ(占い相談)が収益区分として追加されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「オウンド・メディア9,575/アライアンス・メディア12,766/デジタルウォレット19,643/デジタルギフト52,396/その他1,535/顧客との契約から生じる収益95,917」
収益認識会計基準に基づくサービス別の収益開示が継続し、デジタルギフト52,396千円、デジタルウォレット19,643千円等の当四半期の区分別収益が示されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「オウンド・メディア288,493/アライアンス・メディア51,111/デジタルインフラ57,908/デジタルギフト65,122/その他181/顧客との契約から生じる収益462,817」
収益認識会計基準の適用に伴う収益区分別開示が継続し、第3四半期累計の区分別収益が更新されている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「オウンド・メディア194,062/アライアンス・メディア33,855/デジタルインフラ38,159/デジタルギフト38,997/その他181/顧客との契約から生じる収益305,256」
収益認識会計基準の適用に伴い、当第2四半期から顧客との契約から生じる収益を、オウンド・メディア、アライアンス・メディア、デジタルインフラ、デジタルギフト等の区分別に開示している。