デジタルプラス(3691)・施策再掲
M&Aアドバイザリーを中心とするコンサルティング事業への参入
FY2020-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
M&Aアドバイザリー中心のコンサルティング事業参入2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「また、注力事業の一層の規模拡大、新たな事業ポートフォリオ確立によるさらなる企業価値向上を目的とし、子会社において新たにM&Aアドバイザリー業務を中心としたコンサルティング事業を行うことを決定いたしました。事業は令和2年4月より開始し、今後、当社の一層の企業価値向上を推進いたします。」
子会社でM&Aアドバイザリーを中心とするコンサルティング事業を令和2年4月から開始する計画と目的が再確認されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「また、注力事業の一層の規模拡大、新たな事業ポートフォリオ確立によるさらなる企業価値向上を目的とし、子会社において新たにM&Aアドバイザリー業務を中心としたコンサルティング事業を行うことを決定いたしました。事業は令和2年4月より開始し、今後、当社の一層の企業価値向上を推進いたします。」
新たな事業ポートフォリオの確立と企業価値向上を目的に、子会社でM&Aアドバイザリーを中心とするコンサルティング事業を令和2年4月から開始する方針が初めて示された。