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デジタルプラス(3691)・施策再掲

ポイントエクスチェンジ事業からフィンテック事業への再整理

FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2016-Q3再掲FY2016 – FY20172016: 220162017: 32017
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フィンテックを戦略的注力領域とした次世代金融サービスの展開19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風21社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「ポイント交換サービス「PointExchange」を開設し、会員が当社グループが運営する複数のサービス上で獲得したリアル(ポイント)及び提携企業等のサービスにかかる各種ポイントの交換サービスを行っており、会員は、保有するポイントを、現金、電子マネー(「WebMoney」、「楽天Edy」等)、仮想通貨(「Bitcoin」)、商品券(「iTunesギフトコード」、「Amazonギフト券」等)等への交換が可能であります。」

    ポイント交換サービスをフィンテック事業として位置づける整理が維持されている。
  2. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年4月20日に、株式会社REAL FINTECHを設立し、「フィンテック事業」を報告セグメントとしております。これに伴い、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を従来の「ポイントエクスチェンジ事業」から「フィンテック事業」に変更しております。」

    ポイントエクスチェンジ事業からフィンテック事業へのセグメント名称変更と、その背景となるREAL FINTECH設立が再確認されている。
  3. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年4月20日に、株式会社REAL FINTECHを設立し、「フィンテック事業」を報告セグメントとしております。これに伴い、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を従来の「ポイントエクスチェンジ事業」から「フィンテック事業」に変更しております。」

    ポイントエクスチェンジ事業からフィンテック事業へのセグメント名称変更と、その背景となるREAL FINTECH設立が注記で再確認されている。
  4. FY2016再掲有価証券報告書

    「平成28年4月20日に、株式会社REAL FINTECHを設立し、「フィンテック事業」を報告セグメントとしております。これに伴い、当連結会計期間より報告セグメントの名称を従来の「ポイントエクスチェンジ事業」から「フィンテック事業」に変更しております。」

    ポイント交換事業からフィンテック事業へのセグメント上の整理が、通期報告でも継続している。
  5. FY2016-Q3再定義有価証券報告書

    「これに伴い、当第3四半期連結会計期間より報告セグメントの名称を従来の「ポイントエクスチェンジ事業」から「フィンテック事業」に変更しております。」

    報告セグメントの名称が変更され、従来のポイント交換中心の表現から、技術応用・投資を含むフィンテック領域へ整理し直されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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