デジタルプラス(3691)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-09-16)では「前進」
サーバー増強と負荷分散によるシステム安定性の確保
FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-09-16。
6記載
11年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サーバー・ソフトウェアによる事業基盤投資33社が書いているテーマ・逆風0社・追い風38社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループでは、サーバー等を含めた設備の増強等により、安定的なシステム運営に努めております。」
サーバー等の設備増強によってシステムの安定運営を図る対応が継続して示されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「新規事業や会員の増加等に伴うアクセス数の増加を考慮した、サーバー設備の増強、負荷分散システムの導入等が重要となるため、今後も設備投資等を継続的に行い、システムの安定性確保に取り組んでまいります。」
サーバー増強、負荷分散システム、設備投資によるシステム安定性確保の方針が再確認されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「新規事業や会員の増加等に伴うアクセス数の増加を考慮した、サーバー設備の増強、負荷分散システムの導入等が重要となるため、今後も設備投資等を継続的に行い、システムの安定性確保に取り組んでまいります。」
サーバー増強、負荷分散システム及び継続的な設備投資による安定性確保の方針が再掲されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「新規事業や会員の増加等に伴うアクセス数の増加を考慮した、サーバー設備の増強、負荷分散システムの導入等が重要となるため、今後も設備投資等を継続的に行い、システムの安定性確保に取り組んでまいります。」
アクセス増加への対応手段として、サーバー増強、負荷分散システム、継続的な設備投資が挙げられている。