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デジタルプラス(3691)・事実再掲

連結子会社5社によるグループ構成

FY2016-Q3に初出。21回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

21記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2022再掲FY2024-Q2 – FY2026-H12016: 12017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 220212022: 120222023: 220232024: 120242025: 120252026: 1
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連結グループの子会社・関連会社構成と推移37社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    当中間連結会計期間中の事業内容及び主要関係会社に重要な変更がないことが再確認されている。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及びその関係会社)は、当社、連結子会社(株式会社デジタルフィンテック、株式会社デジタルand)の計3社で構成されており」

    デジタルフィンテック及びデジタルandの2社を連結子会社とする、計3社のグループ構成が確認されている。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認されている。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「そして、同年4月には2023年7月1日付けで株式会社デジタルandにて株式会社オンコーチを吸収合併する旨を決議し、オンコーチ社が運営する「オンライン家庭教師ピース」の事業を継承いたしました。」

    デジタルandを中心とするグループ構成に、オンコーチの吸収合併とオンライン家庭教師事業の承継が追加される組織再編が示されている。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、2023年2月20日付けで株式会社アーネラと合弁会社である株式会社デジタルand(当社連結子会社)を設立し、株式会社デジタルandにおいて、2023年3月1日付けで、電話占い事業「マヒナ」を譲り受けております。」

    連結子会社REAL FINTECHを中心とする従来の構成に加え、アーネラとの合弁会社デジタルandが連結子会社として設立され、事業を開始した。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「連結子会社の数 1社 連結子会社の名称 株式会社REAL FINTECH」

    子会社売却・吸収合併後、REAL FINTECHのみを連結子会社とするグループ構成が通期報告書でも確認されている。
  7. FY2021連結子会社1社への集約有価証券報告書

    「連結子会社の数 1社 連結子会社の名称 株式会社REAL FINTECH」

    AI Marketing及びカチコの吸収合併、リアルXの株式譲渡により、連結子会社はREAL FINTECHの1社となった。
  8. FY2021-Q1子会社2社の吸収合併・売却による連結除外完了有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間において、連結子会社でありました株式会社AI Marketing及び株式会社カチコは、当社を存続会社とする吸収合併を行ったため、連結の範囲から除外しております。また、当第1四半期連結会計期間において、連結子会社でありました株式会社リアルXの株式を全て売却したことに伴い、連結の範囲から除外しております。」

    AI Marketing及びカチコの吸収合併、リアルXの全株式売却が当四半期に完了し、3社が連結範囲から除外された。
  9. FY2020子会社売却・吸収合併によるグループ再編有価証券報告書

    「当社、子会社4社により構成され、ポイントを活用したクラウドメディア事業、クラウドソーシング事業及びフィンテック事業を営んでおります。/当社は、令和2年10月1日付で、株式会社カチコ、株式会社AI Marketingを消滅会社、当社を存続会社とする吸収合併を実行しており、令和2年9月末までを連結対象としております。」

    当期末時点では子会社4社の構成が示される一方、提出後にリアルXの売却とAI Marketing・カチコの吸収合併が実施され、グループ構成の再編が進んでいる。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社の異動はありません。」

    主要な関係会社に異動がないことが再確認されている。
  11. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、主要な関係会社の異動はありません。」

    主要な関係会社に異動がないことが再確認されている。一方、株式会社リアルキャリアの商号変更と事業開始が記載されている。
  12. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、令和元年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社5社により構成されることとなり、クラウドソーシング、クラウドメディア、フィンテックの3つのセグメント情報の区分に関係する事業を営むことになりました。」

    マークアイ譲渡後の子会社5社と、クラウドソーシング・クラウドメディア・フィンテックの3セグメント構成が再確認されている。
  13. FY2019-Q2子会社数減少有価証券報告書

    「この結果、平成31年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社5社により構成されることとなり、クラウドソーシング、クラウドメディア、フィンテックの3つのセグメント情報の区分に関係する事業を営むことになりました。」

    マークアイの譲渡により、グループ構成は子会社6社から5社へ減少した。3事業セグメントの構成は維持されている。
  14. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、平成30年6月30日現在では、当社グループは、当社、子会社6社により構成されることとなりました。」

    REALWORLD ASIA PTE. LTD.の連結除外と株式会社リアルXの連結 शामिल後の、子会社6社というグループ構成が再確認されている。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、新設分割の方法により、株式会社リアルX(クラウドメディアセグメント)を設立しております。この結果、平成30年3月31日現在では、当社グループは、当社、子会社6社により構成されることとなりました。」

    新設分割による株式会社リアルXの設立により、グループ会社数が5社から6社へ増加している。
  16. FY2018-Q1子会社数減少有価証券報告書

    「法人を清算したことに伴い、REALWORLD ASIA PTE. LTD.は連結の範囲から除外しております。この結果、平成29年12月31日現在では、当社グループは、当社、子会社5社により構成されることとなりました。」

    REALWORLD ASIA PTE. LTD.の連結除外により、前期末の子会社6社から5社へグループ構成が変化している。
  17. FY2017前進有価証券報告書

    「当社、子会社6社により構成され、ポイントを活用したクラウド事業及びフィンテック事業を営んでおります。」

    ノーザンライツの子会社化により、従来の5社から連結子会社6社の構成となった。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容及び主要な関係会社に重要な変更がないことが再確認されている。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要な関係会社に重要な変更がなく、従来のグループ構成が維持されている。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)において営まれている事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」

    事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことが記載され、前期のグループ構成が維持されている。
  21. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、平成28年6月30日現在、当社グループは、当社及び連結子会社5社により構成されることになりました。」

    リアルキャリアとREAL FINTECHの新設、インドネシア子会社の連結除外後のグループ構成が示されている。
一緒に動いた変遷

「先行投資継続下でのフィンテック事業の減収・赤字化」は、この変遷が動いた21回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1先行投資継続下でのフィンテック事業の減収・赤字化3回
  3. 2成長事業への投資と10年後も継続する事業の柱の創造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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