デジタルプラス(3691)・事実達成
Tsunagaruデジタルクリエイティブ事業の取得会計
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
企業結合に係る暫定的な会計処理の確定159社が書いているテーマ・逆風6社・追い風2社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。このテーマの202件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「取得資産及び引受負債については、前第3四半期連結累計期間まで暫定的な会計処理を行っておりましたが、前連結会計年度において、取得対価の配分が完了しております。」
Tsunagaruのデジタルクリエイティブ事業取得について、暫定的だった取得対価の配分が前連結会計年度に完了したことが確認されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「取得した資産及び引き受けた負債については、当第3四半期連結会計期間末において取得対価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づいて暫定的に算定しております。」
Tsunagaruのデジタルクリエイティブ事業取得について、取得対価8百万円及び同額のれんの計上と、取得対価配分がなお暫定的であることが再確認されている。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「支払対価(現金)の公正価値8,000/取得資産及び引受負債の公正価値(純額)-/取得に伴い発生したのれんの額8,000」
株式会社Tsunagaruからのデジタルクリエイティブ事業の取得に伴い、取得対価8百万円及び同額ののれんが計上された。取得対価の配分は当四半期末時点で暫定的に算定されている。