デジタルプラス(3691)・事実達成
株式会社コミクスのデジタルマーケティング支援事業取得と条件付対価・のれん
FY2023-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載はFY2024-Q1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミクスのデジタルマーケティング支援事業取得に伴う条件付対価・のれん1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1達成有価証券報告書
「2023年1月1日に行われた株式会社コミクスからの事業譲受に基づく条件付対価80,000千円の支払いが確定したため、2024年1月31日に支払いを実行いたしました。」
コミクスのデジタルマーケティング支援事業取得に伴う最大80百万円の条件付対価について、支払額が確定し、2024年1月31日に支払いが実行された。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「売上収益は83,823千円、四半期利益は45,627千円であります。」
コミクスから取得したデジタルマーケティング支援事業について、取得後の売上収益83,823千円と四半期利益45,627千円という実績が開示された。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「取得日現在における取得資産、引受負債及び支払対価の公正価値 支払対価(現金)の公正価値120,000/条件付対価80,000/取得資産及び引受負債の公正価値(純額)-/取得に伴い発生したのれんの額200,000」
2023年1月1日付のコミクスのデジタルマーケティング支援事業取得について、現金対価120百万円、最大80百万円のアーンアウト、のれん200百万円が開示された。取得後の売上収益は51,881千円、四半期利益は32,042千円とされている。