デジタルプラス(3691)・施策再掲
マイクロタスク型クラウドソーシングによる地方活性化
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マイクロタスク型クラウドソーシングによる地方就労機会創出1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「リアルワールドグループでは、いつでもどこでも働くことのできる機会を提供するため、クラウドソーシングサービス「CROWD」を開設し、顧客企業から受注した業務をマイクロタスク化して、クラウド会員が細分化・単純化された業務を行って、対価としてポイントを獲得するサービスを提供しております。」
マイクロタスク型クラウドソーシングを通じて、時間・場所の制約を軽減した就労機会を提供する事業モデルが再確認されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「拡大を続けるBPO市場の売上の一翼を担う当社グループは、一部の専門的なスキルを持っている人間だけではなく、子育て層やシニア層でも、自分の空いた時間で収入を得ることができる「マイクロタスク型」と呼ばれるクラウドソーシングサービスを提供し、政府や地方公共団体と共に地方の活性化に大きく寄与しております。」
子育て層やシニア層も参加できるマイクロタスク型サービスと、政府・地方公共団体と連携した地方活性化への寄与が継続して説明されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループのクラウドソーシングサービスは、主なものはマイクロタスク型サービスとなっております。」
子育て層やシニア層を含む多様な人が参加できるマイクロタスク型クラウドソーシングの事業モデルが、通期の事業内容でも維持されている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「拡大を続けるBPO市場の売上の一翼を担う当社は、一部の専門的なスキルを持っている人間だけではなく、子育て層やシニア層でも、自分の空いた時間で収入を得ることができる「マイクロタスク型」と呼ばれるクラウドソーシングサービスを提供し、政府や地方公共団体と共に地方の活性化に大きく寄与しております。」
子育て層やシニア層も参加できるマイクロタスク型サービスを提供し、政府・地方公共団体とともに地方活性化へ寄与する事業展開が新たに明示されている。