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デジタルプラス(3691)・方針再掲

ネットからリアルへという事業ミッション

FY2016に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

16記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY20252016: 12017: 220172018: 220182019: 120192020: 320202021: 120212022: 120222023: 220232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社
インターネットとリアルを接続する事業ミッション2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

デジタルプラスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションを掲げ、今や人々の人生に必要不可欠となったデジタルを活用、無意識のうちに、つい、あきらめてしまっていることを、叶えられることに変えていけるようなサービスを展開、経営の基本方針としています。」

    「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションが経営の基本方針として継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」をミッションとして掲げ、デジタルマーケティング事業及びフィンテック事業を主な事業としております。」

    「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションと、2事業を主な事業とする経営上の位置づけが継続している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」をミッションとして掲げ、デジタルマーケティング事業及びフィンテック事業を主な事業としております。」

    「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションと、2事業を主な事業とする位置づけが再確認されている。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」をミッションとして掲げ、デジタルマーケティング事業及びフィンテック事業を主な事業としております。」

    2022年に掲げたミッションと、2事業を主な事業とする経営上の位置づけが継続して示されている。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」をミッションとして掲げ、デジタルマーケティング事業及びフィンテック事業を主な事業としております。」

    2022年に示された「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションと、デジタルマーケティング・フィンテックを主な事業とする整理が再確認されている。
  6. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションを掲げ、今や人々の人生に必要不可欠となったデジタルを活用、無意識のうちに、つい、あきらめてしまっていることを、叶えられることに変えていけるようなサービスを展開、経営の基本方針としています。」

    従来の「ネットからリアルへ。」や「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」という表現から、「人を不幸にしないための、デジタルと」を新たなミッション・経営の基本方針として掲げる整理に変わっている。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「ネットからリアルへ。」というミッションを掲げ、インターネットを通じて豊かな暮らしを実現していくことを経営の基本方針としています。」

    従来の「ネットからリアルへ。」というミッションが、経営の基本方針として再確認されている。
  8. FY2020再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「ネットからリアルへ。」というミッションを掲げ、インターネットを通じて豊かな暮らしを実現していくことを経営の基本方針としています。」

    直近の四半期報告書で用いられていたビジョン表現から、通期報告書では「ネットからリアルへ。」が経営の基本方針として用いられている。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような事業環境下、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会の基盤をつくる」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として」

    「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会の基盤をつくる」というビジョンが継続して用いられている。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような事業環境下、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として」

    「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンと、3事業を中心とする事業展開が再確認されている。
  11. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような事業環境下、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として」

    従来のビジョン文言と、それに基づく3事業中心の事業展開が再確認されている。
  12. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として」

    従来のビジョン文言を基礎に、3事業を中心とする事業展開が継続して説明されている。
  13. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループはこのような事業環境のもと、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会の基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として、会員のライフスタイルに合わせた多様な事業を展開しております。」

    従来の「ネットからリアルへ。」ではなく、平成29年第三四半期報告書で示された文言を「ビジョン」として再掲し、事業説明の位置づけを改めている。
  14. FY2017再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「ネットからリアルへ。」というミッションを掲げ、インターネットを通じて豊かな暮らしを実現する事業を展開しております。」

    直前の四半期報告書で示された別のミッション文言ではなく、通期報告書では従来の「ネットからリアルへ。」が事業説明の冒頭で用いられている。
  15. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会の基盤を作る」というミッションのもと、クラウド事業及びフィンテック事業を中心として、ユーザーのライフスタイルに合わせた多様な事業を展開しております。」

    従来の「ネットからリアルへ。」というミッションから、新しいミッション文言へ整理されている。
  16. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、「ネットからリアルへ。」というミッションを掲げ、インターネットを通じて豊かな暮らしを実現する事業を展開しております。」

    グループ全体を方向づけるミッションが、事業内容の冒頭で明示されている。
一緒に動いた変遷

「売上高・利益の大幅な増加と黒字転換」は、この変遷が動いた16回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

33222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・利益の大幅な増加と黒字転換3回
  3. 2クラウド事業の売上・セグメント利益の増加3回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローの黒字転換2回
  5. 4Brexit・円高・海外景気減速による事業環境の不透明化2回
  6. 5先行投資継続下でのフィンテック事業の減収・赤字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルプラスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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