ネットからリアルへという事業ミッション
FY2016に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
デジタルプラスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションを掲げ、今や人々の人生に必要不可欠となったデジタルを活用、無意識のうちに、つい、あきらめてしまっていることを、叶えられることに変えていけるようなサービスを展開、経営の基本方針としています。」
「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションが経営の基本方針として継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」をミッションとして掲げ、デジタルマーケティング事業及びフィンテック事業を主な事業としております。」
「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションと、2事業を主な事業とする経営上の位置づけが継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」をミッションとして掲げ、デジタルマーケティング事業及びフィンテック事業を主な事業としております。」
「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションと、2事業を主な事業とする位置づけが再確認されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」をミッションとして掲げ、デジタルマーケティング事業及びフィンテック事業を主な事業としております。」
2022年に掲げたミッションと、2事業を主な事業とする経営上の位置づけが継続して示されている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」をミッションとして掲げ、デジタルマーケティング事業及びフィンテック事業を主な事業としております。」
2022年に示された「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションと、デジタルマーケティング・フィンテックを主な事業とする整理が再確認されている。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当社グループは、「人を不幸にしないための、デジタルと」というミッションを掲げ、今や人々の人生に必要不可欠となったデジタルを活用、無意識のうちに、つい、あきらめてしまっていることを、叶えられることに変えていけるようなサービスを展開、経営の基本方針としています。」
従来の「ネットからリアルへ。」や「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」という表現から、「人を不幸にしないための、デジタルと」を新たなミッション・経営の基本方針として掲げる整理に変わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、「ネットからリアルへ。」というミッションを掲げ、インターネットを通じて豊かな暮らしを実現していくことを経営の基本方針としています。」
従来の「ネットからリアルへ。」というミッションが、経営の基本方針として再確認されている。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは、「ネットからリアルへ。」というミッションを掲げ、インターネットを通じて豊かな暮らしを実現していくことを経営の基本方針としています。」
直近の四半期報告書で用いられていたビジョン表現から、通期報告書では「ネットからリアルへ。」が経営の基本方針として用いられている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような事業環境下、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会の基盤をつくる」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として」
「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会の基盤をつくる」というビジョンが継続して用いられている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような事業環境下、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として」
「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンと、3事業を中心とする事業展開が再確認されている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような事業環境下、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として」
従来のビジョン文言と、それに基づく3事業中心の事業展開が再確認されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として」
従来のビジョン文言を基礎に、3事業を中心とする事業展開が継続して説明されている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループはこのような事業環境のもと、「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会の基盤を作る」というビジョンのもと、クラウドソーシング事業、クラウドメディア事業及びフィンテック事業を中心として、会員のライフスタイルに合わせた多様な事業を展開しております。」
従来の「ネットからリアルへ。」ではなく、平成29年第三四半期報告書で示された文言を「ビジョン」として再掲し、事業説明の位置づけを改めている。 - FY2017再定義有価証券報告書
「当社グループは、「ネットからリアルへ。」というミッションを掲げ、インターネットを通じて豊かな暮らしを実現する事業を展開しております。」
直前の四半期報告書で示された別のミッション文言ではなく、通期報告書では従来の「ネットからリアルへ。」が事業説明の冒頭で用いられている。 - FY2017-Q3再定義有価証券報告書
「「暮らすこと、働くこと、新しいこと ネットを通じて社会の基盤を作る」というミッションのもと、クラウド事業及びフィンテック事業を中心として、ユーザーのライフスタイルに合わせた多様な事業を展開しております。」
従来の「ネットからリアルへ。」というミッションから、新しいミッション文言へ整理されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、「ネットからリアルへ。」というミッションを掲げ、インターネットを通じて豊かな暮らしを実現する事業を展開しております。」
グループ全体を方向づけるミッションが、事業内容の冒頭で明示されている。