デジタルプラス(3691)・方針再掲
IFRSの初度適用とIFRSベースの財務報告体制
FY2023-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
5記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS・IAS第34号に基づく継続的な中間開示22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社の要約四半期連結財務諸表は、「四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」(平成19年内閣府令第64号。以下「四半期連結財務諸表規則」という。)第93条の規定により、国際会計基準第34号「期中財務報告」(以下「IAS第34号」という。)に準拠して作成しております。」
IFRS及びIAS第34号に基づく四半期財務報告体制が継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループの要約四半期連結財務諸表は、四半期連結財務諸表規則第1条の2に掲げる「指定国際会計基準特定会社」の要件を満たすことから、同第93条の規定により、IAS第34号に準拠して作成しております。」
IFRS及びIAS第34号に基づく四半期財務報告体制が継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。」
第1四半期から開始したIFRS適用と、比較数値をIFRSベースに組み替える財務報告体制が継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは第1四半期連結会計期間より、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSベースに組み替えて比較分析を行っております。」
第1四半期から開始したIFRS適用とIFRSベースでの比較分析が第2四半期でも継続している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、2022年10月1日に開始する当連結会計年度の第1四半期連結会計期間よりIFRSを初めて適用し、IFRSへの移行日は2021年10月1日です。」
当第1四半期からIFRSを初めて適用し、移行日を2021年10月1日とする初度適用、IFRSに基づく連結財務諸表作成体制及び日本基準からの調整内容が開示されている。