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デジタルプラス(3691)・施策実績引用

株式会社マークアイの子会社化と追加取得

FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q3。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q3達成FY2019-Q2実績引用FY2020-Q1 – FY2020-Q32016: 120162017: 020172018: 020182019: 220192020: 22020
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直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている56社のうち14社を表示しています。上の文は56社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社の連結子会社である株式会社マークアイの全株式を売却し、連結の範囲から除外したことにより、「クラウドソーシング事業」のセグメント資産は1,364,730千円減少しております。」

    マークアイ全株式の売却が、連結除外及びクラウドソーシング事業のセグメント資産減少という過去の実績として再掲されている。
  2. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「経営資源の「選択と集中」を推し進めるべく、前連結会計年度において株式会社マークアイとノーザンライツ株式会社の株式譲渡を実行いたしました。」

    マークアイの全株式譲渡が、前連結会計年度に実行済みの選択と集中の実績として引用されている。
  3. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、投資業を営むみのり3号投資事業有限責任組合に当社の連結子会社である株式会社マークアイの全株式を譲渡し、経営を委ねることが当社の経営資源の「選択と集中」を推し進めていくうえで有用であり、当社グループの総合的な企業価値の向上に資すると判断したことにより株式を譲渡いたしました。」

    前四半期に示されたマークアイ全株式の譲渡計画が、平成31年3月29日に実行され、連結範囲から除外された。
  4. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社は、平成30年11月14日開催の取締役会において、当社が保有する株式会社マークアイの全株式を、みのり3号投資事業有限責任組合に譲渡することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結しました。株式譲渡日 平成31年3月29日(予定)/譲渡価額 1,600百万円/譲渡後の持分比率 -%」

    従来のマークアイの子会社化・追加取得から、全株式を譲渡して持分をなくす計画へ整理が変わっている。譲渡は平成31年3月29日予定で、譲渡価額は1,600百万円とされている。
  5. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間において、株式取得により株式会社マークアイを子会社化したため、同社を連結の範囲に含めております。これにより前連結会計年度の末日に比べ、「クラウド事業」のセグメント資産が732,921千円増加しております。また、第2四半期連結会計期間にて当該子会社株式の追加取得を行っております。なお、当該事象によるのれんの増加額は、当第3四半期連結累計期間においては、500,207千円であります。」

    株式取得による子会社化に加え、追加取得も実施され、クラウド事業の資産およびのれんの増加として開示されている。
一緒に動いた変遷

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