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デジタルプラス(3691)・施策前進

戦略的パートナー3社との資本業務提携と第三者割当増資

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-07-23。

5記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021 – FY2022-Q1前進FY2024-Q2 – 2026-07-232021: 12022: 120222023: 020232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
外部アライアンスによる技術・事業シナジー強化132社が書いているテーマ・逆風1社・追い風139社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに72社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-23前進その他開示

    「今回の取り組みは、当社がこれまで進めてきた個社営業に加え、アライアンスを通じた流通拡大・生産性向上を推進する重要な第一歩と位置付けております。」

    GMOペイメントゲートウェイ株式会社との連携が、個社営業に加えたアライアンスによる流通拡大・生産性向上の具体的な取り組みとして示された。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、当連結会計年度においては、株式会社セレス、株式会社Bennu及び株式会社どこよりもの3社と資本業務提携を行いました。いずれもフィンテック事業において、各社と当社グループの実績や知見、企画・開発力を相互に利用し、相互の事業の収益性を高めることを目的としており、企業価値拡大につながると考えております。」

    従来の戦略的パートナーとの提携に加え、セレス、Bennu及びどこよりもの3社との資本業務提携を実施し、フィンテック事業の収益性向上を目指す枠組みが拡大した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2024年3月22日開催の取締役会において、株式会社セレス及び株式会社Bennuとの間で、資本業務提携契約及び第三者割当増資による新株式の発行を行うことを決議し、2024年3月25日付で資本業務提携契約を締結いたしました。」

    新たな戦略的パートナーとしてセレス及びBennuとの資本業務提携契約を締結し、デジタルギフトによるモッピーとのポイント交換、地域ギフト、ふるさと納税・地域通貨等の連携を進める枠組みが具体化した。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年11月30日に払込みが完了しております。/本第三者割当は戦略的パートナーとの間における業務提携を前提とするものであり、お互いのリソースを掛け合わせ、相互の企業価値を拡大すべく、戦略的な提携関係を構築してまいります。」

    ダブルスタンダード、Wiz及びリンクエッジとの第三者割当増資の払込み完了と、フィンテック及びGAFAメディアでの具体的な業務提携方針が再確認されている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「「GAFAメディア事業」及び「フィンテック事業」の2つのセグメントを中心として、その成長をさらに加速させ、当社グループの企業価値の向上を図るにあたり、本第三者割当による資金調達を実施し、さらなる成長事業分野への資本投下を優先的に実施し、早期の事業拡大を目指してまいります。また、本第三者割当は戦略的パートナーとの間における業務提携を前提とするものであり、お互いのリソースを掛け合わせ、相互の企業価値を拡大すべく、戦略的な提携関係を構築してまいります。」

    ダブルスタンダード、Wiz及びリンクエッジとの資本業務提携と、159,000株・払込総額94,923千円の第三者割当増資が実施された。フィンテック事業に83百万円、GAFAメディア事業の新規メディア立上げに10百万円を充当する資金使途も示された。
一緒に動いた変遷

「抜本的経営改革による収益改善と黒字化」は、この変遷が動いた5回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1抜本的経営改革による収益改善と黒字化3回
  3. 2現金より価値のある通貨を生み出すインフラの構築2回
  4. 3ポイント交換先の拡充とポイント基盤のオープンプラットフォーム化2回
  5. 4売上高・利益の大幅な増加と黒字転換2回
  6. 5クラウド事業の売上・セグメント利益の増加2回
  7. 6先行投資継続下でのフィンテック事業の減収・赤字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
デジタルプラスの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-23のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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