売上高・利益の大幅な増加と黒字転換
FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち18回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2016。直近の記載は2026-09-16。
デジタルプラスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2021年)より5年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は730,648千円(前年同期比56.3%増)、営業損失は77,035千円(前年中間営業利益は776千円)、親会社の所有者に帰属する中間損失は45,757千円(前年同期親会社の所有者に帰属する中間損失は43,671千円)となりました。」
売上収益は増加した一方、営業損益は前年同期の利益から77,035千円の損失へ転じ、親会社所有者帰属中間損失も拡大した。 - FY2025悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上収益は933,135千円(前年同期比11.3%増)、営業損失は3,863千円(前年同期は営業利益56,172千円)、親会社株主に帰属する当期損失は71,251千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期利益21,171千円)となりました。」
売上収益は増加した一方、営業損益が前年の黒字から損失へ転じ、親会社所有者帰属損益も黒字から損失となった。 - FY2025-H1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上収益は467,390千円(前年同期比14.4%増)、営業利益は776千円(前年同期比98.0%減)、親会社の所有者に帰属する中間損失は43,671千円(前年同期親会社の所有者に帰属する中間利益は11,240千円)となりました。」
売上収益は増加した一方、営業利益は前年同期比98.0%減となり、親会社所有者帰属損益は前年同期の利益から中間損失へ転じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上収益は838,500千円(前年同期比26.0%増)、営業利益は56,172千円(前年同期は営業損失282,162千円)、親会社株主に帰属する当期利益は21,171千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期損失277,018千円)となりました。」
売上収益が増加し、営業損益及び親会社所有者帰属損益が前年の損失から利益へ転換した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は408,637千円(前年同四半期比40.7%増)、営業利益は39,153千円(前年同四半期営業損失は99,870千円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は11,656千円(前年同四半期親会社の所有者に帰属する四半期損失は98,003千円)となりました。」
売上収益が40.7%増加し、営業損益及び親会社所有者帰属損益が前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は203,269千円(前年同四半期比111.9%増)、営業利益は13,457千円(前年同四半期営業損失は61,059千円)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は11,425千円(前年同四半期親会社の所有者に帰属する四半期損失は59,988千円)となりました。」
売上収益が前年同期比111.9%増となり、営業損益及び親会社所有者帰属損益が前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2023-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上収益は478,405千円(前年同四半期比3.4%増)、営業損失は138,835千円(前年同四半期営業利益は59,112千円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は146,388千円(前年同四半期親会社の所有者に帰属する四半期利益は5,571千円)となりました。」
売上収益は増加した一方、営業損益と親会社所有者帰属損益は前年同期の利益から損失へ転じている。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上収益は290,530千円(前年同四半期比4.8%減)、営業損失は99,323千円(前年同四半期営業利益は53,246千円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は100,600千円(前年同四半期親会社の所有者に帰属する四半期利益は16,747千円)となりました。」
売上収益が減少し、営業損益及び親会社所有者帰属損益が前年同期の黒字から損失へ転じている。 - FY2023-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上収益は95,917千円(前年同四半期比33.4%減)、営業損失は61,059千円(前年同四半期営業利益は20,354千円)、親会社の所有者に帰属する四半期損失は61,404千円(前年同四半期親会社の所有者に帰属する四半期利益は7,054千円)となりました。」
売上収益が減少し、営業損益及び親会社所有者帰属損益が前年同期の黒字から損失へ転じている。 - FY2022増収・営業黒字化も純損失転落有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は623,885千円(前年同期比105.8%増)、営業利益は3,213千円(前年同期は営業損失133,941千円)、経常損失は1,559千円(前年同期は経常損失128,391千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は179,638千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益33,389千円)となりました。」
売上高は105.8%増、営業損益は黒字に転換した一方、経常損益はなお損失で、減損損失等により親会社株主帰属当期純損失へ転じている。 - FY2022-Q3増収・営業黒字継続、純損失転落有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は462,817千円(前年同四半期比146.7%増)、営業利益は5,349千円(前年同四半期営業損失は144,575千円)、経常利益は3,520千円(前年同四半期経常損失は137,524千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31,704千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益57,120千円)となりました。」
前年同期比で大幅増収となり、営業利益・経常利益は損失から黒字へ転換した一方、親会社株主帰属損益は前年同期の利益から純損失へ転じている。 - FY2022-Q2大幅増収・営業黒字転換、純損失転落有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は305,256千円(前年同四半期比322.5%)、営業利益は18,888千円(前年同四半期営業損失は133,111千円)、経常利益は17,244千円(前年同四半期経常損失は125,805千円)、法人税、住民税及び事業税を18,330千円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,389千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益69,110千円)となりました。」
売上高は322.5%増、営業利益・経常利益は前年同期の損失から黒字に転換した一方、法人税等の計上により親会社株主帰属四半期純損失となった。 - FY2022-Q1大幅増収・営業黒字転換、純利益縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は143,937千円(前年同四半期比322.3%増)、営業利益は5,107千円(前年同四半期営業損失は94,610千円)となり、経常利益は3,462千円(前年同四半期経常損失は87,582千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,886千円(前年同四半期比97.2%減)となりました。」
売上高が大幅に増加し、営業利益・経常利益が前年同期の損失から黒字へ転換した一方、前年同期に関係会社株式売却益を計上していたため、親会社株主帰属四半期純利益は減少した。 - FY2021大幅減収・営業損失縮小、当期純利益黒字化有価証券報告書
「売上高は303,217千円(前年同期比51.7%減)、営業損失は133,941千円(前年同期は営業損失320,265千円)、経常損失は128,391千円(前年同期は経常損失302,766千円)、親会社株主に帰属する当期純利益は33,389千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失523,041千円)となりました。」
売上高は大幅に減少した一方、営業損失・経常損失は縮小し、関係会社株式売却益等により親会社株主帰属当期純利益は黒字に転換した。 - FY2021-Q3大幅減収・営業損失縮小、特別利益で純利益転換有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は187,573千円(前年同四半期比61.2%減)、営業損失は144,575千円(前年同四半期営業損失は226,446千円)、経常損失は137,524千円(前年同四半期経常損失は213,198千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は57,120千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失247,620千円)となりました。」
売上高は61.2%減と大幅減収となった一方、営業損失・経常損失は縮小した。関係会社株式売却益等により親会社株主帰属損益は前年同期の損失から利益へ転換している。 - FY2021-Q2大幅減収・営業損失拡大、特別利益で純利益維持有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は94,651千円(前年同四半期比74.1%減)、営業損失は133,111千円(前年同四半期営業損失は125,595千円)、経常損失は125,805千円(前年同四半期経常損失は118,006千円)、株式会社リアルXの株式売却により関係会社株式売却益144,341千円を計上し、欠損金による繰戻還付請求により、法人税等還付税額を△54,665千円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は69,110千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失129,398千円)となりました。」
売上高は74.1%減少し、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。一方、リアルX株式売却益と法人税等還付により親会社株主帰属四半期純利益は黒字となっている。 - FY2021-Q1大幅減収・営業損失拡大、特別利益で純利益転換有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は34,087千円(前年同四半期比82.6%減)、営業損失は94,610千円(前年同四半期営業損失は41,305千円)となり、経常損失は87,582千円(前年同四半期経常損失は36,884千円)、株式会社リアルXの株式売却により関係会社株式売却益144,341千円を計上し、欠損金による繰戻還付請求により、法人税等還付税額を△54,665千円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は103,064千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失は43,453千円)となりました。」
売上高は82.6%減、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した一方、リアルX株式売却益と法人税等還付により親会社株主帰属四半期純利益は黒字となった。 - FY2020大幅減収・営業損失縮小、純損失拡大有価証券報告書
「売上高は586,685千円(前年同期比76.3%減)、営業損失は320,265千円(前年同期は営業損失374,602千円)、経常損失は302,766千円(前年同期は経常損失377,056千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は523,041千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失25,388千円)となりました。」
通期では売上高が大幅に減少した一方、営業損失・経常損失は縮小し、親会社株主帰属当期純損失は大幅に拡大している。 - FY2020-Q3大幅減収・営業損失縮小、純損失転落有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は483,714千円(前年同四半期比78.4%減)、営業損失は226,446千円(前年同四半期営業損失は338,784千円)、経常損失は213,198千円(前年同四半期経常損失は339,264千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は247,620千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益260,659千円)となりました。」
売上高は78.4%減と大幅に減少した一方、営業損失・経常損失は前年同期より縮小した。親会社株主帰属損益は前年同期の利益から損失へ転じている。 - FY2020-Q2大幅減収・営業損失縮小、純損失転落有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は365,180千円(前年同四半期比80.2%減)、営業損失は125,595千円(前年同四半期営業損失は203,729円)、経常損失は118,006千円(前年同四半期経常損失は201,936千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は129,398千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益382,609千円)となりました。」
売上高は前年同期比80.2%減と大幅に減少し、親会社株主帰属利益は前年同期の利益から損失へ転じた。一方、営業損失と経常損失は前年同期より縮小している。 - FY2020-Q1大幅減収ながら営業損失等縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は195,897千円(前年同四半期比78.7%減)、営業損失は41,305千円(前年同四半期営業損失は108,386千円)となり、経常損失は36,884千円(前年同四半期経常損失は107,840千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は43,453千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失は132,674千円)となりました。」
売上高は78.7%減と大幅に減少した一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より縮小している。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,238,002千円(前年同四半期比34.1%減)、営業損失は338,784千円(前年同四半期営業損失は173,673千円)、経常損失は339,264千円(前年同四半期経常損失は166,736千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は260,659千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失204,287千円)となりました。」
売上高は34.1%減少し、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。親会社株主帰属利益はマークアイ株式売却益等により黒字となったが、本業の損益は悪化している。 - FY2019-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,841,717千円(前年同四半期比11.8%減)、営業損失は203,729千円(前年同四半期営業損失は144,709千円)、経常損失は201,936千円(前年同四半期経常損失は134,786千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は382,609千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失140,908千円)となりました。」
売上高は減少し、営業損失・経常損失は前年同期より拡大した。一方、マークアイ株式売却益915,073千円により親会社株主帰属四半期純利益は黒字となった。 - FY2019-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は920,811千円(前年同四半期比0.7%増)、営業損失は108,386千円(前年同四半期営業損失は89,665千円)となり、経常損失は107,840千円(前年同四半期経常損失は85,990千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は132,674千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失は97,676千円)となりました。」
売上高は微増した一方、営業損失、経常損失及び親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2018-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,394,990千円(前年同四半期比1.2%増)、営業損失は173,673千円(前年同期営業損失は16,812千円)、経常損失は166,736千円(前年同期経常損失は1,806千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は204,287千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純損失は66,994千円)となりました。」
売上高は微増した一方、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失はいずれも前年同期より拡大している。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,087,885千円(前年同四半期比8.6%減)、営業損失は143,850千円(前年同期営業利益は15,651千円)、経常損失は133,927千円(前年同期経常利益は31,615千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は141,062千円(前年同期親会社株主に帰属する四半期純利益は1,715千円)となりました。」
売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じ、全体業績の悪化が続いている。 - FY2018-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は914,350千円(前年同四半期比18.1%減)となり、営業損失は89,235千円(前年同四半期営業損失は3,645千円)となり、経常損失は85,561千円(前年同四半期経常利益は4,918千円)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は97,753千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益は2,996千円)となりました。」
売上高が減少し、営業損失・経常損失・親会社株主帰属四半期純損失が拡大または利益から損失へ転じており、前年同期比で業績が悪化している。 - FY2017悪化有価証券報告書
「売上高は4,335,956千円(前連結会計年度比5.8%減)、営業損失は103,024千円(前年同期は営業利益203,484千円)、経常損失は79,167千円(前年同期は経常利益216,997千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は171,111千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失89,516千円)となりました。」
通期で減収となり、営業利益・経常利益が損失へ転じ、親会社株主帰属当期純損失も拡大している。 - FY2017-Q3悪化有価証券報告書
「しかしながら、クラウドメディアにおけるアドネットワーク事業者のレギュレーション変更による単価と利益幅の減少の影響があり、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,354,087千円(前年同四半期比2.1%減)、営業損失は16,812千円(前年同四半期営業利益は192,804千円)、経常損失は1,806千円(前年同四半期経常利益は205,157千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は66,994千円(前年同四半期親会社株主に帰属する四半期純利益は100,941千円)となりました。」
売上高が減少し、営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益がいずれも損失へ転じた。 - FY2017-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は2,284,596千円(前年同四半期比1.5%増)、営業利益は15,651千円(前年同四半期比88.7%減)、経常利益は31,615千円(前年同四半期比77.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,715千円(前年同四半期比97.6%減)となりました。」
売上高は微増した一方、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益が前年同期比で大幅に減少している。 - FY2017-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,116,190千円(前年同四半期比7.7%増)、営業損失は3,645千円(前年同四半期営業利益は27,948千円)となりましたが、投資有価証券売却益が16,750千円発生したため経常利益は4,918千円(前年同四半期比81.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,996千円(前年同四半期比81.5%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益から営業損失へ転じ、経常利益・親会社株主帰属利益も前年同期比で大幅に減少している。 - FY2016悪化有価証券報告書
「売上高は4,601,455千円(前連結会計年度比27.1%増)、営業利益は203,484千円(前連結会計年度比196.7%増)、経常利益は216,997千円(前連結会計年度比243.8%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は89,516千円(前年同期の親会社株主に帰属する当期純利益は1,302千円)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、特別調査費用等の影響により親会社株主に帰属する当期純損失へ転じている。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「売上高は3,427,107千円(前年同四半期比33.3%増)、営業利益は192,804千円(前年同四半期比438.0%増)、経常利益は205,157千円(前年同四半期比560.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は100,941千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失23,725千円)となりました。」
前年同期比で売上高・営業利益・経常利益が増加し、親会社株主帰属利益が損失から利益に転じている。