デジタルプラス(3691)・施策再掲
クラウドディレクターの常駐による業務切り分けと生産性向上
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クラウドディレクター常駐による業務再設計1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「リアルワールドのクラウドディレクターがクライアントに常駐して既存業務を切り分け、より生産性高い業務形態へ変化させることで、クライアントの課題解決に大きく寄与してまいります。」
クラウドディレクターの常駐、業務の切り分け及び生産性向上を通じた顧客課題解決の運営モデルが継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「我が国が抱える少子高齢化による労働力人口の減少や派遣法改正に伴い、雇用のあり方が見直されるなか、当社のクラウドディレクターがクライアントに常駐して既存業務を切り分け、より生産性の高い業務形態へ変化させることにより、クライアントの課題解決に寄与できるものであります。」
クラウドディレクターがクライアントに常駐し、既存業務を切り分けて生産性の高い業務形態へ転換する運営モデルが新たに示されている。