デジタルプラス(3691)・施策前進
EPARK社等との提携によるクラウドメディアのサービス連携
FY2018-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2018-Q3。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
他社との業務・資本提携による事業拡大43社が書いているテーマ・逆風0社・追い風45社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに21社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている43社のうち14社を表示しています。上の文は43社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3前進有価証券報告書
「第2四半期に業務提携したEPARK社の提供サービスへの送客など、ポイント会員のポイント獲得機会・獲得額の増加にむけて取り扱いメディア数やポイント付与割合の増加を図ってまいりました。」
EPARK社との提携について、送客、取扱いメディア数の増加、ポイント付与割合の増加という具体的な連携施策が進められている。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「また、株式会社EPARK社との業務提携、株式会社EPARKからだリフレ社との業務資本提携を当第2四半期連結会計期間で実施しておりますが、これによる効果が第3四半期以降において寄与してくると期待しております。/その一例として、10万店舗以上もの様々なジャンルの店舗施設の順番予約が可能なサービスを展開するEPARK社との業務提携を行いました。そこではクラウドメディアのユーザーを送客し、クラウドメディアの運営ノウハウを提供することで、EPARK社との連携が今以上に密となると同時に、ユーザーの選択肢が増えるため、満足度のさらなる積み上げが期待できるものと考えております。」
EPARK社との業務提携及びEPARKからだリフレ社との業務資本提携を実施し、クラウドメディアからの送客や運営ノウハウの提供を通じたサービス連携を開始したことが初めて示されている。