Komori
オ

オンコリスバイオファーマ

4588医薬品中型株Oncolys BioPharma Inc.
6,300円+6.2%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥6,300最新+919.4%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

オンコリスバイオファーマはがん治療を中心とする創薬事業を推進。

OBP-301を中核とし、薬価承認・販売開始に向け国内外のライセンス・提携・製造体制を整備。OBP-301の薬価案は1瓶3,102,489円、患者1人当たり9,307,467円で了承、販売開始は2026年8月21日。海外展開として台湾のMedigenとライセンス契約を締結。OBP-601はTransposon Therapeutics, Inc.と共同開発・費用負担。新株予約権の行使に伴う資本増加や大株主の状況も開示。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字16項目のうち8項目を表示
PBR
53.38純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-23.4%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
1739億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
72.1%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-152.5%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
99.9%直近3年の売上の年平均の伸びです。
PSR
345.66売上の何倍か。利益が出ていない会社を見るときに使います。
これから確認したいこと
OBP-301:薬価収載・保険適用(予定:2026年8月13日)
2026-08-13影響 大可能性 大
OBP-301:国内販売開始(予定:2026年8月21日)
2026-08-21影響 大可能性 中
商用1ロット目の封入・出荷体制(GCTP物流/保管:三井倉庫HD)での実運用確認
2026-08(販売開始前後)影響 中可能性 中
販売提携先(富士フイルム富山化学)からのマイルストーン収入等の継続/追加確認
2026-08〜以降(契約条件次第)影響 中可能性 中
台湾Medigenによる商業化運用開始およびロイヤリティ収入の実績化
2026年以降(契約/販売立ち上げ次第)影響 中可能性 小
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 12.4%
掲載の株主 12.4%その他 87.6%
アステラス製薬株式会社2.48%
五味 大輔2.03%
浦田 泰生1.77%
YUANTA SECURITIES CO., LTD-RETAIL ACCOUNT1.32%
NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW1.15%
中西 均0.87%
荒牧 岳宏0.82%
今村 均0.68%
ほか掲載の2社1.26%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
アステラス製薬株式会社2.48
五味 大輔2.03
浦田 泰生1.77
YUANTA SECURITIES CO., LTD-RETAIL ACCOUNT1.32
NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW1.15
中西 均0.87
荒牧 岳宏0.82
今村 均0.68
ほか掲載の2社1.26
この企業の資料
適時開示
変遷