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腫瘍溶解ウイルス OBP-301
適用分野(この発表が対象とする用途)
下部直腸がん及び肛門がん。術前化学放射線療法の対象患者。
提供開始日2026年12月期に本試験の投与を開始する計画(予定)
相手先と当社の関係
オンコリスバイオファーマ4588
当社との関係
OBP-301の治験届提出先。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。
相手先独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)
医薬品医療機器総合機構。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。
業績への影響
2026年12月期の決算数値への影響は軽微。食道がんを最初の適応とする再生医療等製品としての承認や薬価収載を経て、予定通り2026年12月期にOBP-301の販売を開始する計画。
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 腫瘍溶解ウイルス OBP-301 |
| 相手先 | 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA) |
| 相手先の概要 | 医薬品医療機器総合機構。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年は非開示。 |
| 当社との関係 | OBP-301の治験届提出先。資本関係・人的関係・取引関係は非開示。 |
| 提供開始日 | 2026年12月期に本試験の投与を開始する計画(予定) |
| 適用分野 | 下部直腸がん及び肛門がん。術前化学放射線療法の対象患者。 |
| 業績への影響 | 2026年12月期の決算数値への影響は軽微。食道がんを最初の適応とする再生医療等製品としての承認や薬価収載を経て、予定通り2026年12月期にOBP-301の販売を開始する計画。 |
この書類が述べていない項目(11件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。術前化学放射線療法とOBP-301を併用し、有効性と安全性を評価するため。また、切除に伴う人工肛門造設によるQOL低下が知られており、「切らずにがんを治療する」という開発コンセプトの下で新たな適応領域として開発することを決定したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。