オンコリスバイオファーマ(4588)・施策再掲
外貨建て収入増加による為替リスク低減
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
通貨バランス・インハウスバンクによる為替影響抑制30社が書いているテーマ・逆風5社・追い風25社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。13社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている30社のうち14社を表示しています。上の文は30社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「今後は外貨建て収入を増加させることで、外貨建て債務に係る為替リスクの低減を図っていきます。」
外貨建て収入と外貨建て債務の対応により為替リスクを低減する方針が継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後は外貨建て収入を増加させることで、外貨建て債務に係る為替リスクの低減を図っていきます。」
外貨建て収入と外貨建て債務の対応により為替リスクを低減する方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「今後は外貨建て収入を増加させることで、外貨建て債務に係る為替リスクの低減を図っていきます。」
外貨建て収入を増やし、外貨建て債務との対応関係を通じて為替変動リスクを低減する施策が初めて示された。