オンコリスバイオファーマ(4588)・事実再掲
テロメライシンの国際一般名称決定
FY2021-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テロメライシンの国際一般名称決定による名称変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301,国際一般名称:suratadenoturev)」
テロメライシンの国際一般名称suratadenoturevの使用が継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「テロメライシン(OBP-301) 、新型コロナウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させています。」
テロメライシンの国際一般名称suratadenoturevの使用を含め、主要パイプラインの研究・開発・ライセンス活動を進める位置付けが継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「さらに、2021年2月には、世界保健機関(WHO:World Health Organization)によって、テロメライシンの国際一般名称が「suratadenoturev」に決定されました。世界保健機関(WHO)による医薬品の国際一般名称の決定は、新薬の承認申請を進める上で重要な手続きであり、新薬として承認後は世界共通名称として使用されます。」
テロメライシンについて、2021年2月にWHOにより国際一般名称「suratadenoturev」が決定された事実と、承認申請上の手続きとしての位置付けが初めて記載された。