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オンコリスバイオファーマ(4588)・施策前進

腹腔内洗浄液中のがん細胞検出法の開発

FY2017-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2019-Q1。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2前進FY2017-Q3再掲FY20172017: 220172018: 120182019: 12019
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、島根大学では婦人科がんを、大阪警察病院とはすい臓がんでの臨床応用の検討を行っていきます。」

    腹腔内洗浄液中のがん細胞検出を含む検査事業について、すい臓がん領域で大阪警察病院との臨床応用検討が明示され、研究の連携先と応用領域が具体化した。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「現在、膵臓がん患者の腹腔洗浄液を用いた腹腔内遊離がん細胞(PTC)を検出して、膵臓がんの腹腔内転移と患者の予後を予想する方法を検討しています。」

    膵臓がん患者の腹腔洗浄液を用いるPTC検出と、腹腔内転移・予後予測への応用検討が継続している。
  3. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「現在、膵臓がん患者の腹腔洗浄液を用いて腹腔内遊離がん細胞(PTC)を検出して、膵臓がんの腹腔内転移と患者の予後を予想する方法を検討しています。」

    PTC検出法について、膵臓がん患者の腹腔洗浄液を用い、腹腔内転移と予後を予想する方法の検討へ具体化している。
  4. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「また、日本国内では内臓腫瘍手術時の腹腔内洗浄液中のがん細胞(PTC)検出法の開発も進行しています。」

    CTC検査とは別に、内臓腫瘍手術時の腹腔内洗浄液中のがん細胞(PTC)を検出する方法の開発が進行している。
一緒に動いた変遷

「OBP-301の臨床開発拡大」は、この変遷が動いた4回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1OBP-301の臨床開発拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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