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オンコリスバイオファーマ(4588)・事実研究開発体制・費用の中間期更新

研究開発人員と研究開発費

FY2016-Q2に初出。。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
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前進継続後退悪化その他FY2016-Q2 – FY2026-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
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比べている186社のうち14社を表示しています。上の文は186社すべてから計算しています。このテーマの217件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1研究開発体制・費用の中間期更新有価証券報告書

    「当社の当中間会計期間における創薬事業の研究開発費は、766,164千円となりました。なお、当中間会計期間における研究開発活動の状況は以下のとおりです。」

    2026年中間期の創薬事業研究開発費は766,164千円となった。研究開発部門は27名で、総従業員数の60.0%を占め、前期末と同じ人数・構成比である。
  2. 2026-05-08その他決算

    「2026年3月31日現在、研究開発部門は25名在籍しており、これは総従業員数の56.8%に当たります。」

    研究開発部門の人員と総従業員数に占める割合が更新された。
  3. FY2025研究開発体制・費用の通期更新有価証券報告書

    「2025年12月31日現在、研究開発部門は27名在籍しており、これは総従業員数の60.0%に当たります。」

    2025年12月期の研究開発費は1,470,377千円となり、研究開発部門は27名、総従業員数の60.0%となった。前回の2025年中間期の24名・58.54%から人数・構成比が増加した。
  4. FY2025-H1研究開発体制・費用の中間期更新有価証券報告書

    「当社の当中間会計期間における創薬事業の研究開発費は、1,017,169千円となりました。なお、2025年6月30日現在、研究開発部門は24名在籍しており、これは総従業員数の58.54%に当たります。」

    2025年中間期の創薬事業研究開発費は1,017,169千円となり、研究開発部門は24名、総従業員数の58.54%となった。前回の2024年中間期の19名・50.0%から人数・構成比が増加した。
  5. FY2024-H1研究開発体制・費用の中間期更新有価証券報告書

    「当社の当中間会計期間における創薬事業の研究開発費は、523,975千円となりました。なお、2024年6月30日現在、研究開発部門は19名在籍しており、これは総従業員数の50.0%に当たります。」

    2024年中間期の研究開発費は523,975千円となった。研究開発部門は19名、総従業員数の50.0%であり、2024年第1四半期末の21名・55.3%から人数・構成比が低下した。
  6. FY2024-Q1研究開発体制・費用の第1四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第1四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、222,142千円となりました。なお、2024年3月31日現在、研究開発部門は21名在籍しており、これは総従業員数の55.3%に当たります。」

    2024年第1四半期累計の研究開発費は222,142千円となった。研究開発部門は21名、総従業員数の55.3%となり、前期末の20名・52.6%から人数・構成比が増加した。
  7. FY2023-Q3研究開発体制・費用の第3四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第3四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、897,337千円となりました。なお、2023年9月30日現在、研究開発部門は18名在籍しており、これは総従業員数の47.3%に当たります。」

    2023年第3四半期累計の創薬事業研究開発費は897,337千円となった。研究開発部門は18名、総従業員数の47.3%となった。
  8. FY2023-Q2研究開発体制・費用の第2四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第2四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、636,952千円となりました。なお、2023年6月30日現在、研究開発部門は20名在籍しており、これは総従業員数の50.0%に当たります。」

    2023年第2四半期累計の研究開発費は636,952千円、研究開発部門は20名で総従業員数の50.0%となった。
  9. FY2023-Q1研究開発体制・費用の第1四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第1四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、179,157千円となりました。なお、2023年3月31日現在、研究開発部門は18名在籍しており、これは総従業員数の48.7%に当たります。」

    2023年第1四半期累計の創薬事業研究開発費は179,157千円となった。研究開発部門は18名、総従業員数の48.7%で、前期末の20名・52.6%から人数・構成比が低下した。
  10. FY2022研究開発体制・費用の通期更新有価証券報告書

    「当社の当事業年度における研究開発費は、947,491千円となりました。」

    2022年12月期の研究開発費は947,491千円となった。研究開発部門は20名で総従業員数の52.6%を占め、前期の14名・38.9%から人数・構成比が増加した。
  11. FY2022-Q3研究開発体制・費用の第3四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第3四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、787,080千円となりました。なお、2022年9月30日現在、研究開発部門は20名在籍しており、これは総従業員数の52.6%に当たります。」

    2022年第3四半期累計の創薬事業研究開発費は787,080千円となった。研究開発部門は20名、総従業員数の52.6%となり、前四半期の18名・47.4%から人数・構成比が増加した。
  12. FY2022-Q2研究開発体制・費用の第2四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第2四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、585,265千円となりました。なお、2022年6月30日現在、研究開発部門は18名在籍しており、これは総従業員数の47.4%に当たります。」

    2022年第2四半期累計の創薬事業研究開発費は585,265千円となり、研究開発部門は18名、総従業員数の47.4%となった。前四半期の16名・44.4%から人数・構成比が増加した。
  13. FY2022-Q1研究開発体制・費用の第1四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第1四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、347,834千円となりました。なお、2022年3月31日現在、研究開発部門は16名在籍しており、これは総従業員数の44.4%に当たります。」

    2022年第1四半期累計の創薬事業研究開発費は347,834千円となり、研究開発部門は16名、総従業員数の44.4%となった。
  14. FY2021研究開発体制・費用の通期更新有価証券報告書

    「当社の当事業年度における研究開発費は、825,474千円となりました。なお、2021年12月31日現在、研究開発部門は14名在籍しており、これは総従業員数の38.9%に当たります。」

    2021年12月期の研究開発費は825,474千円、研究開発部門は14名で総従業員数の38.9%となった。
  15. FY2021-Q3研究開発体制・費用の第3四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第3四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、491,365千円となりました。なお、2021年9月30日現在、研究開発部門は13名在籍しており、これは総従業員数の37.1%に当たります。」

    2021年第3四半期累計の創薬事業研究開発費は491,365千円となった。研究開発部門は13名、総従業員数の37.1%となり、前四半期の13名・36.1%から人数は同じで構成比は上昇した。
  16. FY2021-Q2研究開発体制・費用の第2四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第2四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、321,294千円となりました。なお、2021年6月30日現在、研究開発部門は13名在籍しており、これは総従業員数の36.1%に当たります。」

    2021年第2四半期累計の創薬事業研究開発費は321,294千円となった。研究開発部門は13名、総従業員数の36.1%となった。
  17. FY2021-Q1研究開発体制・費用の第1四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第1四半期累計期間における創薬事業の研究開発費は、106,628千円となりました。なお、2021年3月31日現在、研究開発部門は15名在籍しており、これは総従業員数の40.5%に当たります。」

    2021年第1四半期累計の創薬事業研究開発費は106,628千円となった。研究開発部門は15名、総従業員数の40.5%となった。
  18. FY2020研究開発体制・費用の通期更新有価証券報告書

    「当社の当事業年度における研究開発費は、医薬品事業844,805千円、検査事業57,688千円、両セグメント共通84,747千円、合計987,242千円となりました。」

    2020年12月期の研究開発費は合計987,242千円となり、研究開発部門は13名、総従業員数の36.1%となった。
  19. FY2020-Q3研究開発体制・費用の第3四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第3四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業563,601千円、検査事業22,855千円、両セグメント共通60,572千円、合計647,030千円となりました。なお、当第3四半期累計期間における研究開発活動の状況は以下の通りです。」

    第3四半期累計の研究開発費は647,030千円となり、2020年9月30日現在の研究開発部門は14名、総従業員数の38.9%となった。
  20. FY2020-Q2研究開発体制・費用の第2四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第2四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業344,055千円、検査事業14,754千円、両セグメント共通38,453千円、合計397,263千円となりました。なお、2020年6月30日現在、研究開発部門は13名在籍しており、これは総従業員数の38.2%に当たります。」

    2020年第2四半期累計の研究開発費は合計397,263千円となり、研究開発部門は13名、総従業員数の38.2%となった。前期末の13名・41.9%から人数は維持され、構成比は低下した。
  21. FY2020-Q1研究開発体制・費用の四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第1四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業131,142千円、検査事業6,039千円、両セグメント共通18,870千円、合計156,053千円となりました。」

    2020年第1四半期累計の研究開発費は合計156,053千円となった。2020年3月31日現在の研究開発部門は13名で、総従業員数の43.3%を占めた。
  22. FY2019研究開発体制・費用の通期更新有価証券報告書

    「当社の当事業年度における研究開発費は、医薬品事業385,563千円、検査事業130,276千円、両セグメント共通46,854千円、合計562,694千円となりました。なお、2019年12月31日現在、研究開発部門は13名在籍しており、これは総従業員数の41.9%に当たります。」

    2019年12月期の研究開発費は合計562,694千円、研究開発部門は13名で総従業員数の41.9%となった。
  23. FY2019-Q3研究開発体制・費用の更新有価証券報告書

    「当社の当第3四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業258,193千円、検査事業122,035千円、両セグメント共通28,956千円、合計409,185千円となりました。なお、2019年9月30日現在、研究開発部門は15名在籍しており、これは総従業員数の42.9%に当たります。」

    第3四半期累計の研究開発費は合計409,185千円となった。研究開発部門は15名、総従業員数の42.9%で、前四半期末の17名・50.0%から減少した。
  24. FY2019-Q2研究開発体制・費用の更新有価証券報告書

    「当社の当第2四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業172,032千円、検査事業109,684千円、両セグメント共通10,933千円、合計292,649千円となりました。なお、2019年6月30日現在、研究開発部門は17名在籍しており、これは総従業員数の50.0%に当たります。」

    第2四半期累計の研究開発費は合計292,649千円となった。研究開発部門は17名、総従業員数の50.0%で、前四半期末の18名・52.9%から人数・比率が低下した。
  25. FY2019-Q1研究開発体制・費用の四半期更新有価証券報告書

    「当社の当第1四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業99,109千円、検査事業83,922千円、両セグメント共通5,111千円、合計188,144千円となりました。なお、当第1四半期累計期間における研究開発活動の状況は以下の通りです。」

    第1四半期累計の研究開発費は合計188,144千円となった。2019年3月31日現在、研究開発部門は18名で総従業員数の52.9%を占め、前期末の17名・51.5%から増加した。
  26. FY2018研究開発体制・費用の通期更新有価証券報告書

    「当社の当事業年度における研究開発費は、医薬品事業420,634千円、検査事業150,728千円、両セグメント共通34,459千円、合計605,822千円となりました。なお、平成30年12月31日現在、研究開発部門は17名在籍しておりこれは総従業員数の51.5%に当たります。」

    平成30年12月期の研究開発費は合計605,822千円となり、研究開発部門は17名、総従業員数の51.5%となった。前期末の14名・43.8%から人数・比率が増加した。
  27. FY2018-Q3研究開発体制・費用の更新有価証券報告書

    「当社の当第3四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業281,921千円、検査事業103,061千円、両セグメント共通25,089千円、合計410,072千円となりました。なお、平成30年9月30日現在、研究開発部門は16名在籍しており、これは総従業員数の48.5%に当たります。」

    第3四半期累計の研究開発費は合計410,072千円となった。研究開発部門は16名、総従業員数の48.5%となり、前四半期の13名・40.6%から増加した。
  28. FY2018-Q2研究開発体制・費用の更新有価証券報告書

    「当社の当第2四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業216,843千円、検査事業80,855千円、両セグメント共通11,111千円、合計308,810千円となりました。なお、当第2四半期累計期間における研究開発活動の状況は以下の通りです。」

    第2四半期累計の研究開発費は合計308,810千円となった。平成30年6月30日現在の研究開発部門は13名、総従業員数の40.6%で、前期末の14名・43.8%から人数・比率が低下した。
  29. FY2018-Q1研究開発体制・費用の更新有価証券報告書

    「当社の当第1四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業118,709千円、検査事業23,955千円、両セグメント共通7,020千円、合計149,685千円となりました。なお、平成30年3月31日現在、研究開発部門は14名在籍しており、これは総従業員数の43.8%に当たります。」

    第1四半期累計の研究開発費は合計149,685千円となった。研究開発部門は14名、総従業員数の43.8%で、前期末の人数・比率が維持されている。
  30. FY2017研究開発体制・費用の通期更新有価証券報告書

    「当社の当事業年度における研究開発費は、医薬品事業452,738千円、検査事業89,805千円、両セグメント共通27,997千円、合計570,541千円となりました。」

    平成29年12月期の研究開発費は合計570,541千円となった。平成29年12月31日現在の研究開発部門は14名で、総従業員数の43.8%を占める。
  31. FY2017-Q3研究開発体制・費用の更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業217,065千円、検査事業68,937千円、両セグメント共通20,912千円、合計306,915千円であります。」

    第3四半期累計の研究開発費は合計306,915千円。平成29年9月30日現在の研究開発部門は13名、総従業員数の41.9%である。
  32. FY2017-Q2研究開発体制・費用の更新有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業148,482千円、検査事業47,512千円、両セグメント共通12,686千円、合計208,680千円であります。」

    第2四半期累計の研究開発費は合計208,680千円。平成29年6月30日現在の研究開発部門は13名、総従業員数の39.4%で、前四半期の12名・38.7%から増加した。
  33. FY2017-Q1研究開発体制・費用の更新有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発費は、医薬品事業72,775千円、検査事業23,651千円、両セグメント共通4,929千円、合計101,355千円となりました。平成29年3月31日現在、研究開発部門は12名在籍し、これは総従業員数の38.7%に当たります。」

    研究開発部門は12名、総従業員数の38.7%となり、前四半期報告書の9名・22.9%から増加した。第1四半期累計の研究開発費は合計101,355千円である。
  34. FY2016-Q3研究開発費の累計額更新有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発費は、241,042千円であります。」

    第3四半期累計期間の研究開発費は241,042千円。前四半期報告書の第2四半期累計額123,592千円から期間の進行に伴い増加している。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年6月30日現在、研究開発部門は9名在籍し、これは総従業員数の22.9%に当たります。」

    研究開発部門は9名で、総従業員数の22.9%を占める。研究開発費は医薬品事業115,673千円、検査事業4,192千円、共通3,726千円、合計123,592千円と記載されている。
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