韓国での承認取得とGMP製造
FY2016-Q2に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2019削除有価証券報告書
「また、2019年11月に契約解消に至りましたがWONIK CUBE Corp.(韓国)からは契約解除違約金を含めてライセンス契約に基づく収入を得ました。」
WONIK CUBE社とのテロメスキャンの韓国ライセンス契約が2019年11月に解消され、韓国での承認取得・製造展開を前提とした従来の目標が契約終了により打ち切られた。 - FY2018-Q3後退有価証券報告書
「さらに、Wonik Cube Corp.(韓国)は韓国でのCTC検査承認取得を目指し、テロメスキャンの臨床試験開始に向けた準備を進めています。」
韓国でのCTC検査承認取得目標は継続しているが、前回記載されたウイルス製造準備は今回明示されず、臨床試験開始準備に記載の焦点が移っている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「さらに、Wonik Cube Corp.(韓国)は韓国でのCTC検査承認取得を目指し、テロメスキャンのウイルス製造準備を進めています。」
韓国でのCTC検査承認取得を目指す活動と、テロメスキャンのウイルス製造準備が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「さらに、Wonik Cube Corp.(韓国)は韓国でのCTC検査承認取得を目指し、テロメスキャンのパイロット製造準備を進めています。」
韓国でのCTC検査承認取得を目指す活動と、テロメスキャンのパイロット製造準備が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、ウォニックキューブ社(本社:韓国)は韓国でのCTC検査承認取得を目指し、テロメスキャンのパイロット製造準備を進めています。」
韓国でのCTC検査承認取得とパイロット製造準備が継続している。前四半期に既にパイロット製造準備が記載されており、新たな段階への移行は示されていない。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「更に、WONIK CUBE Corp.(本社:韓国)は韓国でのCTC検査承認取得を目指し、テロメスキャンⓇのパイロット製造準備を進めています。」
韓国でのCTC検査承認取得を目指す活動に加え、テロメスキャンのパイロット製造準備が明示された。 - FY2017-Q2後退有価証券報告書
「更に、WONIK CUBE Corp.(本社:韓国)は韓国でのCTC検査承認取得を目指して開発を進めています。」
韓国でのCTC検査承認取得を目指す開発は継続しているが、前回まで記載されていた韓国内GMP製造の目標は今回明示されていない。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「韓国においては、WONIK CUBE Corp.(本社:韓国)による韓国での承認取得を目指した開発が進められると共に、韓国国内でのテロメスキャンGMP製造を目指して韓国における製造実施権を追加許諾しています。」
WONIK CUBE社による韓国承認取得と、韓国内でのテロメスキャンGMP製造を目指す製造実施権許諾が継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「韓国においては、WONIK CUBE Corp.(本社:韓国)による韓国での承認取得を目指した開発が進められると共に、韓国国内でのテロメスキャンGMP製造を目指して韓国における製造実施権を追加許諾しています。」
WONIK CUBE社による韓国承認取得と、韓国内GMP製造を目指す製造実施権許諾が継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「韓国においては、WONIK CUBE Corp.による韓国での承認取得を目指した開発が進められると共に、韓国国内でのテロメスキャンGMP製造を目指して韓国における製造実施権を追加許諾しています。」
WONIK CUBE Corp.による韓国承認取得を目指す開発と、韓国内でのテロメスキャンGMP製造を目指す製造実施権の追加許諾が記載されている。