オンコリスバイオファーマ(4588)・目標後退
検査事業の独立採算化
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
検査事業の独立採算化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018後退有価証券報告書
「検査事業は、韓国と北米の2エリアでライセンス契約を締結していますが、各ライセンス国において開発が進展し、経常的な売上計上に至るまでには数年の時間がかかる見通しです。検査事業の単年度黒字化を早期に達成すると共に経常的な独立採算実現に向け、迅速にグローバルなライセンスエリアの拡大を図り、将来の検査キットの販路確保に努めます。」
検査事業の単年度黒字化・独立採算化の目標は維持されているが、韓国・北米で経常的な売上計上に至るまで数年を要する見通しが示された。 - FY2017初出有価証券報告書
「検査事業の単年度黒字化を早期に達成するとともに、経常的な独立採算実現に向け、迅速にグローバルなライセンスエリアの拡大を図り、将来の検査キットの販路確保に努めます。」
検査事業について、単年度黒字化と経常的な独立採算の実現を目標に掲げ、グローバルなライセンスエリア拡大と検査キット販路確保を手段としている。