研究開発・ライセンス活動の推進
FY2016-Q2に初出。22回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当社は、以下のプロジェクトを中心に研究開発並びにビジネス活動を進めました。」
主要プロジェクトを中心に研究開発およびビジネス活動を進める位置付けが継続している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)を中心に研究・開発・ビジネス活動を推進させています。」
テロメライシンを中心とする研究・開発・ビジネス活動を推進する位置付けが継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)やウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心に、「がんのウイルス療法」と「重症ウイルス感染症治療薬」を事業領域とした「ウイルス創薬」を事業コンセプトとし、研究・開発・ビジネス活動を推進させています。」
テロメライシンとOBP-2011を中心に、がんのウイルス療法および重症ウイルス感染症治療薬を対象とするウイルス創薬の研究・開発・ビジネス活動を進める位置付けが継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)や新型コロナウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心に、「がんのウイルス療法」と「重症ウイルス感染症治療薬」を事業領域とした「ウイルス創薬」を目指し、研究・開発・ビジネス活動を推進させています。」
テロメライシン、OBP-2011を中心に、がんのウイルス療法と重症ウイルス感染症治療薬を対象とする研究・開発・ビジネス活動が継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)や新型コロナウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心に、「がんのウイルス療法」と「重症ウイルス感染症治療薬」を事業領域とした「ウイルス創薬」を目指し、研究・開発・ライセンス活動を推進させています。」
テロメライシンとOBP-2011を中心に、がんのウイルス療法・重症ウイルス感染症治療薬を対象とする研究、開発、ライセンス活動を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「特に、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301) 、新型コロナウイルス感染症治療薬OBP-2011を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させています。」
テロメライシンとOBP-2011を中心に、研究・開発・ライセンス活動を推進する位置付けが継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社は経営の効率化を図り、積極的に創薬事業における研究・開発・ライセンス活動を展開いたしました。」
創薬事業における研究・開発・ライセンス活動を積極展開する方針が継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、以下のプロジェクトを中心に研究開発並びにビジネス活動を進めました。」
主要なパイプラインを中心に研究開発とビジネス活動を進める位置付けが継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301) や核酸系逆転写酵素阻害剤OBP-601(Censavudine)、新型コロナウイルス感染症治療薬を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャンを中心に研究・開発を推進させました。」
医薬品ではテロメライシン、OBP-601、新型コロナウイルス感染症治療薬、検査ではテロメスキャンを中心とする活動が継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャン(OBP-401)を中心に研究・開発を推進させました。」
医薬品事業ではテロメライシン、検査事業ではテロメスキャンを中心に研究・開発活動を進める方針が継続している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、以下のプロジェクトを中心に研究開発並びにビジネス活動を進めました。」
主要プロジェクトを中心に研究開発とビジネス活動を進める位置付けが継続している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャン(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。」
医薬品事業ではテロメライシン、検査事業ではテロメスキャンを中心に研究・開発・ライセンス活動を進める方針が継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシン(OBP-301)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャン(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。」
医薬品事業ではテロメライシン、検査事業ではテロメスキャンを中心に研究・開発・ライセンス活動を進める方針が継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャン(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。」
医薬品事業ではテロメライシン、検査事業ではテロメスキャンを中心に、研究・開発・ライセンス活動を進める方針が継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャン(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。」
医薬品事業ではOBP-301、検査事業ではテロメスキャンを中心に、研究・開発・ライセンス活動を進める方針が継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)、新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、テロメスキャン(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。」
医薬品事業ではOBP-301、OBP-801、検査事業ではテロメスキャンを中心に、研究・開発・ライセンス活動を進める方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「このような状況下、当社は、未来のがん治療にパワーを与え、その実績でがん治療の歴史に私たちの足跡を残してゆくことをビジョンとし、経営の効率化を図りながら、がんのウイルス療法OBP-301 (テロメライシンⓇ)及び新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801、がん検査薬テロメスキャンの研究・開発・事業活動を推進させました。」
OBP-301、OBP-801、テロメスキャンを中心に、研究開発と事業活動を進める方針が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)、新規B型肝炎治療薬OBP-AI-004、新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801を中心に、検査事業ではテロメスキャンⓇ(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進しました。」
医薬品3品目とテロメスキャンを中心とする研究・開発・ライセンス活動が継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)、新規B型肝炎治療薬OBP-AI-004、新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進しました。また、検査事業では、テロメスキャンⓇ(OBP-401)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進しました。」
医薬品3品目とテロメスキャンを中心とする研究・開発・ライセンス活動が継続している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、がんのウイルス療法テロメライシンⓇ(OBP-301)、新規B型肝炎治療薬OBP-AI-004、新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査薬事業では、テロメスキャンⓇ(OBP-401/1101)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。」
医薬品事業ではOBP-301、OBP-AI-004、OBP-801、検査薬事業ではテロメスキャンを中心とする研究・開発・ライセンス活動が継続している。 - FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「医薬品事業では、腫瘍殺傷ウイルスのOBP-301 (テロメライシンⓇ)及び新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801、新規抗HIV剤OBP-601(センサブジン)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、がん検査薬テロメスキャンⓇの研究・開発・受託検査・ウイルス販売・ライセンス活動を推進させました。」
医薬品3品目とテロメスキャンを中心とする研究・開発、ライセンス、受託検査、販売の展開が継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「医薬品事業では、腫瘍殺傷ウイルスのOBP-301(テロメライシンⓇ)及び新規エピジェネティックがん治療薬OBP-801、新規抗HIV剤OBP-601(センサブジン)を中心に研究・開発・ライセンス活動を推進させました。また、検査事業では、OBP-401(テロメスキャンⓇ)およびOBP-1101(テロメスキャンF35)を中心に研究・開発・受託検査・ウイルス販売・ライセンス活動を推進させました。」
医薬品と検査の両事業で、複数のパイプライン・検査製品を軸に研究開発、ライセンス、受託検査、販売を進めている。