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オンコリスバイオファーマ(4588)・施策前進直近のその他開示(2026-08-21)では「達成」

がんの発見から治療までを網羅するパイプライン

FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-21。

9記載
9年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20212018: 320182019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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がん発見から治療までを網羅する統合パイプライン1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-21達成その他開示

    「世界初となる食道がんの局所治療薬は,根治的手術が困難な高齢者や,臓器障害などで化学放射線療法が受けられなかった食道がん患者さんに,これまでにない新しい選択肢をもたらすことが出来るようになりました。」

    がんの発見から治療までを網羅する構想のうち、治療側の中核であるOBP-301が医療現場で使用される段階に進んだ。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社は、食道がん治療再生医療等製品として2026年6月8日に製造販売承認を得たOBP-301の国内ビジネスを製薬会社モデルで展開させ、従来のライセンス依存の単一の事業モデルから、製薬会社型とライセンス型の『ハイブリッド型事業モデル』へ移行させています。」

    がんの発見から治療までを網羅する従来のパイプライン構想について、治療側の中核であるOBP-301が国内承認を取得し、製薬会社モデルでの国内展開段階に進んだ。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「特に、がんのウイルス療法テロメライシン、次世代テロメライシンOBP-702、がんの早期発見・再発予測を行うテロメスキャンを揃え、がんの発見から治療までを網羅する「がん領域」のパイプラインを構築しています。」

    テロメライシン、OBP-702、テロメスキャンにより、がんの発見から治療までを網羅するパイプライン構想が継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、がんのウイルス療法テロメライシン、腫瘍溶解遺伝子治療OBP-702(次世代テロメライシン)、がんの早期発見または再発予測を行うテロメスキャンを揃え、がんの発見から治療までを網羅するパイプラインを構築しています。」

    テロメライシン、OBP-702、テロメスキャンによって、がんの発見から治療までを網羅する構想が継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「特にがん領域では、がんのウイルス療法テロメライシンの開発を進めると共に、がんの超早期発見または予後検査を行う新しい検査薬のテロメスキャンを揃えることで、がんの早期発見・初期のがん局所治療・予後検査・転移がん治療を網羅するパイプラインを構築しています。」

    テロメライシンとテロメスキャンにより、がんの早期発見から局所治療、予後検査、転移がん治療までを網羅する構想が継続している。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「特にがん領域では、がんのウイルス療法テロメライシンの開発を進めると共に、がんの超早期発見または予後検査を行う新しい検査薬のテロメスキャンを揃えることで、がんの早期発見・初期のがん局所治療・予後検査・転移がん治療を網羅するパイプラインを構築しています。」

    テロメライシンとテロメスキャンを組み合わせ、がんの早期発見から局所治療、予後検査、転移がん治療までを網羅する構想が継続している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「遺伝子改変アデノウイルスのパイプラインを有する上記2社との関係をより強固なものとし、当社が国内外で研究開発を推進しているテロメライシン®をはじめとする「遺伝子改変アデノウイルス」のプラットフォームを拡大し、「がんと重症感染症」パイプラインを推進し、将来的なビジネスチャンス拡大につなげていきたいと考えています。」

    テロメライシンを含む遺伝子改変アデノウイルスのプラットフォームと、がん・重症感染症パイプラインを拡大する構想が継続している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「遺伝子改変アデノウイルスのパイプラインを擁し世界トップクラスの技術を有する上記2社との関係をより強固なものとし、当社が国内外で研究開発を推進しているテロメライシンⓇをはじめとする「遺伝子改変アデノウイルスを用いたがんのウイルス療法」のプラットフォームを拡大し、「がんと重症感染症」パイプラインを推進し、将来的なビジネスチャンス拡大につなげていきたいと考えています。」

    テロメライシンを含むがんのウイルス療法と重症感染症のパイプラインを通じ、がん領域を中心とした事業展開を広げる構想が継続している。
  9. FY2017初出有価証券報告書

    「特にがん領域では、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン並びに次世代テロメライシンの開発を進めると共に、がんの超早期発見または予後検査を行う新しい検査薬のテロメスキャンや新規なエピジェネティックがん治療薬OBP-801を揃えることで、がんの早期発見・初期のがん局所治療・予後検査・転移がん治療を網羅するパイプラインを構築しています。」

    テロメライシン、次世代テロメライシン、テロメスキャン、OBP-801を組み合わせ、がんの早期発見から局所治療、予後検査、転移がん治療までをカバーする構想が示された。
一緒に動いた変遷

「POCを起点とするライセンス導出型収益モデル」は、この変遷が動いた9回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1POCを起点とするライセンス導出型収益モデル2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オンコリスバイオファーマの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-21のその他開示で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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