オンコリスバイオファーマ(4588)・リスク再掲
医薬品・検査薬に関する法規制リスク
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
体外診断用医薬品の法規制・許認可対応4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、将来医薬品・ウイルス製造等に関する新たな法律や条例などが制定・施行される可能性があり、それにより当社の事業が何らかの制約を受ける可能性があります。」
薬機法、GLP・GMP・GCP、体外診断用医薬品承認、カルタヘナ法等への対応と、将来の法規制による事業制約リスクが継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「しかしながら、将来医薬品・ウイルス製造等に関する新たな法律や条例などが制定・施行される可能性があり、それにより当社の事業が何らかの制約を受ける可能性があります。」
薬機法、GLP・GMP・GCP、体外診断用医薬品承認、カルタヘナ法等への対応と、将来の法規制による事業制約リスクが継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしながら、将来医薬品・ウイルス製造等に関する新たな法律や条例などが制定・施行される可能性があり、それにより当社の事業が何らかの制約を受ける可能性があります。」
薬機法、GLP・GMP・GCP、体外診断用医薬品承認、カルタヘナ法等への対応が必要であり、将来の新法令・条例により事業制約を受ける可能性が示された。