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オンコリスバイオファーマ(4588)・方針再掲

研究開発投資を優先した無配・内部留保方針

FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20212018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 12022
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研究開発資金を優先した無配方針36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社は、研究開発型ベンチャー企業として、先行投資的な事業資金等を支出してまいりました事により、これまで利益配当を実施しておりません。」

    研究開発への先行投資を背景に無配を継続し、経営基盤強化と事業展開に備えた内部留保を重視する方針が継続している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、研究開発型ベンチャー企業として、先行投資的な事業資金等を支出してまいりました事により、これまで利益配当を実施しておりません。」

    研究開発への先行投資と内部留保の充実を優先し、これまで無配を継続している配当方針が再掲された。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、研究開発型ベンチャー企業として、先行投資的な事業資金等を支出してまいりました事により、これまで利益配当を実施しておりません。しかしながら、株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しており、経営基盤の一層の強化と積極的な事業展開に備えた内部留保の充実を勘案しながら、各期の経営成績を考慮に入れて配当政策を決定して参ります。」

    先行的な研究開発投資を背景に無配を継続しつつ、経営基盤強化と事業展開に備えた内部留保、各期の経営成績を踏まえて将来の配当政策を決定する姿勢が示された。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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